くちびる速報

くちびる速報とは 2ch掲示板から気になった記事をまとめるブログです。

  
  


  
  

ブラック会社

会社に貼り出されている「できない病にかかってない?」のポスターに批判殺到

1: 2017-05-04 18:55:49 ID:
就活中のみんなにお伝えしたいことは、このポスターが飾ってある会社は気を付けた方が良いということです。多くは語れませんので察してください。
尚、このポスター1枚1440~1850円します。

no title


no title


no title


no title


続きを読む

「コンビニオーナーは使い捨てなのか」 元経営者が実名で語った実態

1: 2017/03/28(火) 10:05:43.23 ID:CAP_USER
http://withnews.jp/article/f0170326001qq000000000000000W04h10301qq000014857A

 「恵方巻き予約1人20本のノルマを課された」「大量に捨てられている」。2月上旬、コンビニエンスストアでアルバイトしている
高校生や大学生のSNSへの書き込みが話題を呼びました。なぜ、こんなことが起きるのか。
コンビニオーナーの男性は、無理に売り上げを伸ばそうとする本部の「圧力」が、現場を苦しめていると指摘し、
「便利さの裏で犠牲になっているものがあることを知ってほしい」と語ります。

コンビニオーナーは「名ばかり経営者」
 体験を語ってくれたのは、横浜市の近藤菊郎さん(54)。2013年まで、横浜市内でコンビニを経営していました。
 元々は会社員。「定年のない働き方をしたい」と、コンビニ経営に興味を持ちました。複数のコンビニチェーンで店員として
経験を積んだ後、38歳で独立。神奈川県内の二つの店の経営に関わりました。
 仕事にはやりがいを感じていたという近藤さん。ただ、経営は思っていたよりずっと大変でした。

 「コンビニオーナーは『名ばかり経営者』。経営者としての責任は負わされるのに、経営判断する自由度がなく、
かといって労働者として守られているわけでもない。逃げ場がないんです」

「強制」ではない「圧力」
 コンビニの多くは、外部から店主を募るフランチャイズ方式。会社側は商品や運営のノウハウを提供し、
オーナーは売上総利益の数十%程度の対価(ロイヤルティー)を支払う仕組みになっています。本部の社員は店を巡回し、仕入れる商品や運営の仕方を「指導」します。
 力を入れている商品の一つが、恵方巻きのような季節商品。本部にとっては、お店に多く仕入れてもらえば利益が上がるため、
オーナーに仕入れ数を増やすよう「圧力」がかかります。といっても、証拠が残る形で「強制」されたわけではありません。

ノルマでなく「従業員の戦力化」
 開業した年、近藤さんは本部の社員から、恵方巻きを数十本仕入れるように提案されました。まだ何もわからない時期だったため、
提案通り仕入れたものの、結局、半分も売れませんでした。
 翌年は、前年売れた数に応じて、発注を減らすつもりでした。ところが、本部の社員からは前年の仕入れ実績に基づき、
前年仕入れた数にさらに上乗せして仕入れるよう求められました。社員は、ノルマという表現は使いませんでしたが、「従業員の戦力化」を提案。
パートも「戦力化」し、目標を設定して、みんなで売り上げアップを狙うよう求められました。近藤さんが「本部の命令ですか」と聞くと、「そうではない」という答えでした。
 近藤さんはあくまで、「前年売れた数+10%」を仕入れたいと突っぱねました。節分が近づくに連れ、社員は切羽詰まった様子に。
「お願いです」「私も10本買いますから」と懇願するように。本部の社員も板挟みで苦労していることを悟り、近藤さんは「昨年売れた数+20%」で妥協しました。
 「普通のオーナーなら、本部の言うままに仕入れるでしょう。努力するといっても、できるのはレジでチラシを配るくらい。
あとはバイトに割り振って『ノルマ』とするか、自分で買い取るか、もしくは廃棄にするか。本部の担当者も、ある意味では被害者なんだと思います」と近藤さん。
 同じようなことは、クリスマスケーキやおせち料理、お歳暮やお中元などの季節のたび、繰り返されました。

24時間営業も悩みの種
 もう一つの悩みの種が、24時間営業。深夜に働く人材を確保するのも大変でしたが、安全面も課題でした。この店では、
近藤さんが経営を引き継ぐ前に2度強盗に入られ、引き継いだ後も、深夜に1人でいた従業員が暴漢に襲われる事件がおきました。
 近藤さんは、無理をして売り上げを伸ばすより、食べていける程度の収入があればいいと感じていました。深夜は売り上げがさほど多くはないため、
24時間営業を辞めたいとなんども申し出ましたが、「契約だから」と認められませんでした。

(続きはサイトで)
続きを読む

ブラック企業の特徴wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww

1: 2017/02/08(水) 07:31:10.41 ID:rWvJNf/r0
タイムカードがない
続きを読む

温野菜の親会社がヤバすぎると話題にwwwwwwwwwwwwwwwwwwww

1: 2017/02/24(金) 13:28:31.81 ID:HGAAqzuP0
株式会社コロワイドの今月の会報がヤバ過ぎて唖然とする。
no title

no title

https://twitter.com/i_nio/status/834778078257647616


買収した会社の社員を張り倒したり生殺世奪の権限を持ってるってデカデカと会報に書いてる株式会社コロワイドの人達はこの中のどれかなんだ、すごいね!
no title

https://twitter.com/umashi/status/834953977527619584


コロワイドが傘下におさめる主な外食チェーン。居酒屋では『暖』『土間土間』(土間土間はレインズ側ブランド)、また『かっぱ寿司』や『フレッシュネスバーガー』等もグループ会社にしている
no title

no title

no title

no title

https://twitter.com/Whitethroat/status/834946215468924928
続きを読む

セブン-イレブンでまた新たな「罰金」問題が発覚wwwマジで終わったな

1: 2017/02/02(木) 15:04:42.99 0
(略)
このたび、セブン-イレブンの店舗に社員として勤務する人物が、自身の勤務先でも2月から罰金が科されることになったと暴露した。
(略)
「今日からうちのセブンは1時間遅刻すると6000円払わされる罰金制になりました」。そして、その告知を撮影した画像を公開。
(略)
no title

従来も、商品をレジ袋に入れ忘れて客に渡し損ねたままになったら、担当した店員がその商品を買い取ることになっていたそうだ。
お釣りの金額を間違えて、客に余分に渡してしまった場合には、その差額は店員が自腹で店に払っているとのこと。
過去には、9000円を自身が負担したこともあるという。
(略)
これまでは、「罰ゲーム制」が採用されていたという。草むしりや雪かきが中心で、シフト時間外に雑用を命じられることも
あったそうだ。1月中旬には、5分の遅刻に対して「外の氷砕け」と4時間の作業を指示され、「仕事辞めるわんなモン」と
社員は不満を表明した。
(略)
no title

さらに、バイトの店員もサービス残業をさせられていると、社員は暴露していた。その他、店員1人につきケーキ1点、
恵方巻き3点を予約するように要請されているそうだ。断ろうとすると、「面接の時予約活動に協力するって言ったよね?」と
言われるが、面接時にそのような話が出た記憶はないという。
no title

(略)
当サイトが過去のツイートを確認したところ、社員の氏名や在住地域に関する情報があった。また、店の外観や内装、周囲の
建物等が写っている画像も見つかった。それらに基づいて調査した結果、店を特定することに成功。
2月2日、店に連絡を取った。店では、本件に関して全く把握していなかったという。店長やオーナーは不在だったが、
当該の社員がその店に実際に勤務していることを確認できた。
(略)
株式会社セブン&アイ・ホールディングスにも本件を尋ねた。同社では既に詳細を把握していると、広報の担当者は述べた。
(略)
現在、社内で事実関係の調査が進められているという。

記事全文とそのほかの画像一覧 http://tanteifile.com/archives/4213
続きを読む

ユニクロ潜入記者 ジャーナリストの横田氏、解雇される

1: 2016/12/07(水) 16:27:26.09 ID:CAP_USER9
ユニクロでアルバイトとして働いていたジャーナリストの横田増生氏が、12月3日解雇を通告された。
横田氏は、昨年10月からアルバイトとして勤務し、12月1日発売の「週刊文春」でルポ「ユニクロ潜入一年」を発表していた。

 この日の14時前、シフトに入っていた横田氏は、いつも通り新宿の「ビックロ」に出勤。
ユニクロの人事部長から解雇を通知された。記事の寄稿が就業規則に抵触し、同社の信用を著しく傷つけたとの理由だったという。

 横田氏は、記事に間違いがあるのかを確認したところ、人事部長は「中身の吟味はしていない」とし、懲戒解雇ではないとも説明した。

「週刊文春」は、横田氏の解雇理由の確認や記事に対する見解を、ユニクロを運営するファーストリテイリングに求めたが、「お答えすることはありません」(広報部)との回答だった。

 解雇に至る詳細な経緯を含めた横田氏の取材レポートは、12月8日発売の「週刊文春」に掲載される。
hqdefault
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161207-00006861-sbunshun-soci
週刊文春 12/7(水) 16:01配信 
続きを読む

文春砲キタ(゚∀゚)!!記者がユニクロで1年バイト→ブラックさを暴く

1: 2016/11/30(水) 18:21:14.56 ID:GT799Ev00
文春がユニクロのブラックさを記事にする。

ユニクロが提訴するも地裁・高裁・最高裁すべてで敗訴。

ユニクロが会見から文春を出禁にして取材拒否。

ユニクロ社長「悪口を言っている人には会社見学をしてもらって、あるいは社員やアルバイトとしてうちの会社で働いてもらって、どういう企業なのかをぜひ体験してもらいたいね。」

文春「よし、じゃあ働いてやんよ」

文春記者がこっそりユニクロでバイト開始。

合計800時間働いたうえで改めてそのブラックさを記事に。

no title


ソース:http://shukan.bunshun.jp/articles/-/6837
続きを読む

30歳年収ワースト500社ランキングに驚きの声

1: 2016/11/19(土) 15:23:51.51 ID:CAP_USER9
「こんなものか!」30歳年収 ワーストランキングに驚きの声
2016/11/17 11:15

年の瀬も近くなり、年末調整の書類を揃えたりボーナスが支給されたり、改めて自分の給料に物思うことの多くなる時期。他人の懐具合も気になるところだが、国税庁の「平成27年分民間給与実態統計調査」によると、年間の平均給与は420万円だという。男女別にみると男性521万円、女性276万円。正規・非正規別に見てみると、正規485万円、非正規171万円だという。

ぶ厚いさいふは夢のまた夢
21社が300万円未満

国税庁の調査は全国・全年代の平均だが、東洋経済オンラインは「30歳年収『東京都ワースト500社ランキング』」を発表している(2016年09月28日)。上場企業約3600社を対象に各社の30歳社員の年収を推計したところ、物価が高く、賃金も高い傾向にある東京都でさえ、30歳推計年収が300万円未満の上場企業は21社、400万円未満は282社を数えたという。

ざっとワーストランキングを紹介すると、1位「太平洋興発」30歳推計年収197万円、平均年収312万円、2位「やまねメディカル」同212万円、同289万円、3位「日本管財」同222万円、同329万円、4位「プレステージ・インターナショナル」同226万円、同263万円、5位「堀田丸正」同227万円、331万円となっている。なかには8位「ニチイ学館」、18位「セーラー万年筆」など、名の知れた企業もランクインしている。

http://www.j-cast.com/kaisha/2016/11/17283363.html?p=all
続きを読む

【すげえw】仕事は朝5時から23時まで 休日は無しw 社長「うちは日本一優しい会社と思っている」

1: 2016/10/10(月) 11:31:28.87 ID:fxKTL7M/0 BE:565421181-PLT(12000) ポイント特典
徒弟制度続ける企業 携帯メール禁止、恋愛発覚で即刻クビ


最近の企業では厳しい勤務環境となると、すぐに「ブラック」の誹りを受けがちだ。その風潮に真っ向
から抗うように、古くからの「徒弟制度」を続けている企業がある。

取材中、社長に促された「丁稚」が「職人心得」を暗唱した。

〈1、挨拶のできた人から現場に行かせてもらえます〉
〈2、連絡・報告・相談のできる人から現場に行かせてもらえます〉

 神奈川県横浜市にある注文家具メーカーの秋山木工。独自の「徒弟制度」で一流の職人を育てる
同社の社訓「職人心得30箇条」は、注釈を合わせると読了まで5分ほどかかる。
キラキラと目を輝かせた丁稚は、そのすべてを空で覚えていた。

秋山木工では、1年間の「丁稚見習いコース」を終えると丁稚として正式採用される。入社した丁稚を
待つのは過酷な修業の日々だ。

 全寮制で、朝5時に起床して朝食を作り、近所を1.5km走る。好き嫌い厳禁の朝食後は工場や近所を
掃除し、8時の朝礼で冒頭の「職人心得30箇条」を全員で唱和して仕事が始まる。

 丁稚の主な業務は荷物運びや工場の掃除だ。職人の手助けをしながら、仕事の段取りや技術を
目で学ぶ。仕事が終わると夕食を作り、夕食後はレポート作成や自主練習に励み、23時にようやく就寝。
休日はなく、修業から解放されるのは盆と正月の10日間のみだ。

秋山社長は、「心が一流になれば、必ず技術も一流になる」と断言する。

秋山社長は、丁稚の心を磨くため、丁稚には以下の厳格なルールを課している。

・名前や出身地はもちろん、8年後の自分の姿や将来の目標まで、自己紹介が完璧にできないと入社できない。

・入社後は丸坊主。女性の丁稚も1年目は丸刈りで過ごす。
・携帯電話やメールは禁止で連絡手段は手紙のみ
・家族と会えるのは盆・正月の帰省時のみ。
・親からの仕送りや小遣いは許さない。
・プライベートを完全に捨てて修業に専念するため、恋愛が発覚したら即刻クビ。

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161010-00000007-pseven-bus_all
続きを読む

「あなたを採用して当社に何かメリットはありますか?」

1: 2015/06/10(水) 17:45:20.20 0.net
なんにも答えられなかった
130207_01interview

続きを読む

渡邊美樹「人って過労死すると魂がレベルアップするんですよね!だから後悔はないかな」

1: 2015/06/11(木) 10:57:02.56 ID:9nJiKBlQ0●.net BE:811370815-PLT(16000) ポイント特典
ありのまま、愛すること。

サムシング・グレート、見えざる手……さまざまな表現はあるでしょうが、そのようなとてつもない力は、人間に作用しているのだと考えたほうが
私には自然です。そしてそこに対しては、謙虚でありたいと願ってやみません。

見えざる手によって人が生かされているとすれば、これは矛盾以外の何物でもないと考えたこともありましたが、今はそれぞれがそれぞれに
目的を持って生まれ、その目的を果たし死んでいくのだと理解しています。

私自身は、次のように考えることにしているのです。

それは、人間は「死んで、生まれて」を繰り返しているのだということ。

生まれてきたからには必ず理由があるはずなのに、病気や災害、事故、事件で尊い命が奪われる。その隣には、幸せに生きている人もいる。
この不公平を見ていると、次の人生が彼らにない限り、
辻褄が合わないのです。 つまり私は、この地球を、魂が何度も生まれ変わり、レベルアップしていく場なのだと考えています。

一度は亡くなる命も、いつかまたレベルアップしてこの地球上に生を受ける。 みんながそれを繰り返しながら、この地球がスパイラル状に、
より素敵な地球になっていく。 「見えざる手」に「愛」があるとすれば、そういう仕組みをつくっているのではないでしょうか。

人間が、「生まれて、死んで」を繰り返し、成長すると同時につながりながら、高め合っていく姿、それこそが、「愛」であるように思えます。

地球は、人類が人間性を向上させるための道場。

そのために、いい環境をつくって、いいきっかけを提供していくのが、私の使命。

汗水流して働くことができ、「ありがとう」をたくさんもらえる環境をつくりたいというのが、私の人生観なのです。

no title

http://www.berrys-cafe.jp/pc/reader/page.htm?pageId=11199321
続きを読む

すき家でまたワンオペか!?店員「もう無理です…!うう」と悲鳴をあげて倒れる

1: coffeemilk ★ 2015/04/21(火) 22:48:00.48 ID:???*.net
牛丼チェーン「すき家」の店員が「もう無理です」と悲鳴をあげて倒れていた――。
このような目撃談が4月19日、ツイッターに投稿されて注目を集めた。
すき家を運営するゼンショーホールディングスに、弁護士ドットコムニュースが取材したところ、東京都内のすき家の店員が同日、病院に救急搬送されていたことがわかった。


●店員は「ずっと忙しくて限界」と話した? 

ツイートによれば、投稿主が東京・高円寺の「すき家」に入店すると、客が食べ終わったあとの食器が席に放置されたままだった。
そこに、厨房から「もう無理です…!うう」と悲鳴のような声が聞こえた。
何事かと思って、厨房の中をのぞくと、一人の店員が倒れていた。店員は「ずっと忙しくて限界」と話したのだという。

はたして、本当にこのような出来事はあったのだろうか。ゼンショーホールディングスの広報担当者は、弁護士ドットコムニュースの電話取材に対して「店員が倒れて、緊急搬送されていた」と説明した。

搬送されたのは、すき家の高円寺駅南口店で働く男性アルバイト。日曜の昼下がりである4月19日の午後2時40分ごろ、東京すき家の本部に「体調が悪くなった」「呼吸が苦しい」「目がクラクラする」と電話で連絡があったという。

本部がすぐに救急車を手配し、店員は病院に搬送された。幸いにも、救急車が到着するころにはある程度回復しており、病院の検査でも「異常なし」という結果だったという。
店員は持病もなく、「初めての経験だった」と話しているそうだ。

シフト上は「2人体制」だったが・・・「ワンオペ」が起きていた 

すき家は、深夜にアルバイトが一人で店をまかされる「ワンオペ」が過酷すぎるなどと批判されたことを受け、現在、全社をあげて労働環境の改善に取り組んでいる。
その中心的な施策として、「深夜のワンオペ」は廃止された。だが、昼間は、一部店舗でワンオペが生じているという。今回の事態は、どんな状況で起きたのだろうか。

ゼンショーホールディングスの広報担当者は「この店員は、平均8時間勤務を続けており、超過労働があったわけではない」と説明する。
また、この店の当日のシフトは本来「1人体制(ワンオペ)」ではなく、「2人体制」となるはずだったが、どうしてもシフトが埋まらなかったため、店員が「ワンオペ」で店を回していたのだという。

さらに、このシフト状況は、店舗から「エリア担当マネジャー」まで報告があったが、その上層の「ブロック担当マネジャー」までは伝わっていなかった。
広報担当者は「本来ならば、緊急のヘルプが入る仕組みになっていたが、伝達がうまくいかず、スタッフとお客さまに迷惑をかけてしまった」と話す。

特に問題がおきた4月19日は日曜日だったため、店舗マネジャーが休んでいたことも響いたようだ。このような事態は恒常的だったのではないのか聞いたところ、広報担当者は「この日だけです。その前の週も、2人体制になっていた」と否定した。

今後については、広報担当者は「現在、『すき家』には人員を多めに投入するようつとめている。
パソコンでアルバイトのシフトを管理するシステムをこの店に導入して、もっと早く気づけるように改善していきたい」と話していた。

no title

http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=3382389&media_id=149 
続きを読む
スポンサーリンク

おすすめ記事
最新記事
アクセスランキング

ニュース全般 ブログランキングへ
スポンサーリンク
おすすめアプリ
くちびる速報をまとめサイトリーダーで読むことが出来ます!
最新コメント
記事検索
いつもお世話になっています
花さん、ネタ提供ありがとうございます(^o^)



ゆう犬さんトップ画、アイコン提供ありがとうございます(^^♪
逆アクセスランキング
アクセスカウンター
  • 累計:

スポンサーリンク