くちびる速報

くちびる速報とは2chまとめ、及び面白いニュース、心温まるニュースを紹介していくブログです。 古い記事をあげることもあります。

  
  


  
  

歌手・音楽・楽器

浜田雅功が適当に歌ったCDが200万枚売れる時代ww

1: 2018/03/15(木) 01:13:26.52 ID:43mRgNTSp
すごE
index
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【悲報】海外でヒットした日本のアーティスト、ガチでいない

1: 2018/04/17(火) 05:41:45.22 ID:ZeoubRG+a
なんで?
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浜崎あゆみに非難殺到!“テキーラ三昧”のインスタ投稿文削除「見た目の誹謗中傷は嫌いだけど、これは言われても仕方ないよ」

1: 2018/04/14(土) 06:15:28.08 ID:CAP_USER9
歌手の浜崎あゆみのインスタグラムがまた物議を醸している。

 自身のデビュー20周年を記念したコンサートツアー『ayumi hamasaki ARENA TOUR 2018 ~POWER of MUSIC 20th Anniversary~』を今月7日からスタートさせたばかりの浜崎。昨年行われたツアー『Just the beginning -20- TOUR』では体調不良によって仙台公演を中止にしたこともあり、体調管理には充分気を付けなければならない立場のはずだった。

 しかし、11日浜崎は自身のインスタグラムとツイッターを更新し、「Anniversaryツアーの幕開け 20周年記念日ライブ サプライズPink Pink Party(ともきにテキーラ責めで潰される) 二日酔いでベッドから出れない ひたすら寝続ける 現在に至る笑。よう寝た」という文章とともに自撮り写真を投稿。コンサート後にパーティーを開き、アルコール度数が35~55%ほどと言われているテキーラを大量に煽ったことを明かした。

 実は浜崎、今月初めに配信したLINEのLIVE機能を使った生配信でその体型が話題に。“激太り”が指摘されていたものの、浜崎は自身のブログでそれを「むくみ」だと説明。「全部本当のわたしだよ」などとつづっていた。

しかし、今回の投稿にもネット上からは、「自分でむくみにいくスタイル?」「ファンは汚い声とむくんだ体を見に行くために金払うんじゃないんだけど…」「つい先日『大事じゃないことには心も頭も身体も使わない』って呟いてたよね。ツアー中にテキーラ漬けってつまりはそういうことなんだよね?」「見た目の誹謗中傷は嫌いだけど、これは言われても仕方ないよ」という非難の声が多く集まる事態となっている。

 現在、浜崎はツイッター上から投稿を削除。インスタグラムの投稿も文章を変更し、「いつぶりかに目覚ましかけずに寝まくった顔は全然イケてないけどこれも私 そして本番中に作った薬指の傷がニコちゃんマークみたいになってるのにほっこり」としている。

 度数の高いアルコールが喉の粘膜を傷つけることや、過剰なアルコール摂取が顔や身体のむくみの原因になってしまうことは周知の事実。21日から再び始まる公演までに体調を整えることはできるのだろうか―

2018年04月13日 12時30分リアルライブ
https://npn.co.jp/sp/article/detail/96592439/

写真
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ボーカルが不細工なバンドはどう頑張っても一発屋が限界説

1: 2018/03/31(土) 08:46:48.20 ID:m+X19xD/0
あると思います
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浅田舞・ワンオクTaka「深夜個室スパ&お泊まり」スクープ撮

1: 2018/04/11(水) 16:09:16.53 ID:CAP_USER9
元フィギュアスケート選手でタレントの浅田舞(29)とロックバンド「ONE OK ROCK」のヴォーカル・Taka(29)がお泊まりデートしていたことが「週刊文春」の取材でわかった。

4月8日(日)19時、4人グループで六本木に集合した後、2人はタクシーで個室スパへ移動。
深夜1時まで約3時間半を2人きりで過ごした。

「ここは系列店の中でも高級な店で、どの部屋もカップル仕様になっているんです。アロマオイルマッサージを受ける時は紙ショーツに穿き替え、上半身裸になって隣り合う二つのベッドで施術を受けられます」(店舗関係者)

個室スパを後にした2人は、タクシーでTakaの自宅マンションへ。

翌日午前10時過ぎ、マンションから出てきた浅田を直撃したが、記者の「お二人は交際されているのでしょうか」の質問に「すいませーん」。
浅田はタクシーのドアを閉めて走り去ってしまった。

それぞれの所属事務所に確認すると、浅田側は「お友達です」。
Taka側は「プライベートは本人に任せています」と回答した。

詳しくは4月12日(木)発売の「週刊文春」で報じる。
また「 週刊文春デジタル 」ではデート現場を撮影したカラー写真や直撃の模様を収録した関連動画を同日朝5時より公開する。

「週刊文春」編集部

http://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180411-00006975-bunshun-ent

浅田舞・ワンオクTaka「深夜個室スパ&お泊まり」スクープ撮《予告編》
https://www.youtube.com/watch?v=MqpbSR9zVT8



個室スパを出るTaka
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続いて個室スパを出る浅田舞
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【悲報】ゆずの新曲、完全にネトウヨ化する「靖国の桜」「国歌はこっそり歌う」「国旗はしまう」など・・・

1: 2018/04/08(日) 21:59:28.61 0
ガイコクジンノトモダチ
作詞作曲:北川悠仁

http://j-lyric.net/artist/a000614/l045c95.html

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日本の大物ラッパー「これ(アニメ絵)が美少女に見える感覚がヤバイ」一方アメリカでは・・・

1: 2018/04/07(土) 07:50:24.85 ID:OM481bgL0
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ヒップホップ界の重鎮「コレカワイイネ(パシャッ)」
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ええんか・・・
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ノエル・ギャラガー、“Live Forever”がイギリス史上最高の楽曲に選ばれたことにコメント

1: 2018/04/03(火) 22:27:55.62 ID:CAP_USER9
2018/04/03
ノエル・ギャラガー、“Live Forever”がイギリス史上最高の楽曲に選ばれたことにコメント

ノエル・ギャラガーは、オアシスの“Live Forever”が最新の人気投票でイギリスにおける歴代最高の楽曲に選ばれたことについてコメントしている。

1994年発表のデビュー・アルバム『ディフィニトリー・メイビー』からのサード・シングルである“Live Forever”は、「ラジオX」による『ベスト・オブ・ブリティッシュ』と題された最新の人気投票で1位を獲得している。また、トップ10にはオアシスの曲が5曲ランクインしている。

“Live Forever”は今回、クイーンの“Bohemian Rhapsody”をかわして首位を獲得している。クイーンの“Bohemian Rhapsody”は、2017年の『ベスト・オブ・ブリティッシュ』で首位を獲得していた。

オアシスの楽曲としては他に、“Don’t Look Back In Anger”(3位)、“Wonderwall”(6位)、“Slide Away”(7位)、“Champagne Supernova”(9位)がランクインしている。

ノエル・ギャラガーは今回の投票結果を受けて、次のようにコメントしている。「俺はいつだって、自分だったらできると思っているところよりも高いところを目指してきたんだ。同世代や先代の人たちよりもビッグで優れた存在になりたがってる奴らっていうのはいるわけだけどさ。俺はどうなんだって? 俺はただ自分よりビッグな存在になりたいだけだよ。まあ、お分かりの通り、それもほとんど不可能のようなことなんだけどさ」

「ラジオX」の編集局長を務めるマット・デヴァソンは次のように述べている。「今年はオアシスが数十年にわたるイギリスの素晴らしい楽曲の中からトップ100の首位に立ちました。1994年の“Live Forever”のリリースは、イギリスで最も偉大なバンドの一つによる、時代を決定づけるデビュー・アルバムの到来を告げるものでした。それはイギリスの音楽にとって非常にエキサイティングな瞬間だったのです。非常に特別な楽曲で、この1年もこの楽曲が大いに愛されたマンチェスターのアンセムとして感動的に響き渡るのを我々は見てきました」

(中略)

トップ20にランクインした楽曲は以下の通り。

1. Oasis - ‘Live Forever’
2. Queen - ‘Bohemian Rhapsody’
3. Oasis - ‘Don’t Look Back in Anger’
4. The Stone Roses - ‘I Am the Resurrection’
5. The Verve - ‘Bitter Sweet Symphony’
6. Oasis - ‘Wonderwall’
7. Oasis - ‘Slide Away’
8. The Smiths - ‘There is a Light That Never Goes Out’
9. Oasis - ‘Champagne Supernova’
10. Arctic Monkeys - ‘I Bet You Look Good on the Dancefloor’
11. The Stone Roses - ‘I Wanna Be Adored’
12. David Bowie - ‘Heroes’
13. Arctic Monkeys - ‘A Certain Romance’
14. David Bowie - ‘Life On Mars-’
15. Led Zeppelin - ‘Stairway To Heaven’
16. Pulp - ‘Common People’
17. Pink Floyd - ‘Wish You Were Here’
18. The Rolling Stones - ‘Gimme Shelter’
19. The Stone Roses - ‘She Bangs The Drums’
20. The Courteeners - ‘Not Nineteen Forever’

トップ100すべてのランキングはこちらから。

http://charts.radiox.co.uk/2018/


Photo: GETTY
no title

https://nme-jp.com/news/52497/

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歌が上手い日本のアーティスト決めると、大体ここら辺だよな

1: 2018/02/16(金) 11:48:43.40 ID:X02uDUVi0
xjapan
gackt
ラルク
宇多田ヒカル
安室奈美恵
superfly
西川貴教
ONE OK ROCK
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ハマ・オカモト、ファンからの「違法アプリにOKAMOTO’Sが入ってなくて聴けない」に愕然 RIZE・KenKenも「ゲロ吐きそう」

1: 2018/03/26(月) 19:40:53.16 ID:CAP_USER9
https://news.careerconnection.jp/?p=52073
2018.3.26

ロックバンドOKAMOTO’Sのベーシストのハマ・オカモトさん(27)が3月23日、ファンから送られてきたとんでもないメッセージをツイッターで紹介した。インスタグラムで”知らない若い子”からDM(メッセージ)が届いたという。

「読むと『〇〇(調べたらでてきたが違法の音楽アプリ)にOKAMOTO’Sが入っていなくて聴きたくても聴けません。なぜですか?また〇〇(住んでいる土地)来てくださーい』という内容でした。チョベリバ」

このDMをライブ前に読み、「気に病んだよー頑張って忘れたけどさー」と嘆いている。ロックバンドRIZEのKenKenさんも「最近はマジでそんな奴ばかりだよ。ほんともうゲロ吐きそうだぜ」と同意を示した。

正規版ではなく違法アップロードサイトで音楽を楽しまれると、アーティストとしては損失になる。ネット上でも「それを普通な事として認識しちゃってるのがこえぇ」など違法アプリの使用を批判する声が相次いだ。

ただ中には、「そのアプリが違法ってことも、それを使ってる事が悪い事ってことも分かっていないんでしょうねその子は」というように、そのアプリが違法だと気づいていないのではと指摘する人もいた。

また「違法ってわからないのかもしれないのに、(現になぜですか?と言ってますよね)ハマくんのことが大好きなファンの子かもしれないのに、そんな言い方はないと思います。本人がこれ見たら傷つくと思います」とハマ・オカモトさんを批判する人もいるが、「アーティストが必死に作った音楽だから聞く側も必死に働いたお金で買って聞く。それが筋だと思っているのでずっとそうしております」

という意見の方が多数派だ。今後も音楽を楽しみ続けるために「違法アプリで聴いてる=ダサいっていう風潮がはびこれば良いのに」と思う限りだ。
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スティーヴィー・ワンダー、文化盗用議論渦中のブルーノ・マーズを擁護

1: 2018/03/20(火) 22:34:12.18 ID:CAP_USER9
2018/03/20 13:20
スティーヴィー・ワンダー、文化盗用議論渦中のブルーノ・マーズを擁護

 YouTubeチャンネルのThe Grapevineが先週、“ブルーノ・マーズは黒人文化を盗用しているのか”というテーマで激論が交わされたパネル・ディスカッションを公開し、全米のネットが大騒ぎになった。

 『24K・マジック』が今年の【グラミー賞】で<年間最優秀アルバム>を受賞できたのは、ブルーノが黒人音楽を歌う黒人ではないミュージシャンだからだと主張する者や、彼がプエルトリコやフィリピンの血を引いている有色人種であることから自動的に文化盗用は成立しないと反論する者など、様々な意見が飛び交った。

 この議論はネット上でも数日間続き、いくつかの主要サイトからも見解が出されるほど白熱している。こうしたなか、2018年3月17日にビバリーヒルズでスティーヴィー・ワンダーをキャッチしたTMZが、ブルーノの件について意見を引き出すことに成功した。

 スティーヴィーはパパラッチの問いかけに対し、「いいことを教えてあげよう。神は音楽を私たち皆が楽しめるように作ったたんだ。だから人々の恐怖心や不安感から自分たちに制限を掛けてはならない。彼には素晴らしい才能があるから、(彼への批判は)全部ただのbulls*itだ」と見解を述べ、「彼は偉大なミュージシャンやアーティストやソングライターたちに刺激を受けたんだ。それでいいじゃないか」とブルーノを擁護している。

 TMZのリポーターが、「では彼なら許される、ということですか?」と尋ねると、「許す許さないの問題じゃない。神は全ての人の為に音楽を作ったんだ」とスティーヴィーは即答して車に乗り込んだ。
(以下略、全文はソースをご覧ください。)


no title

http://www.billboard-japan.com/d_news/detail/61352/2
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中島みゆきと桑田佳祐が芸能界で40年生き残ってきたワケ

1: 2018/03/12(月) 23:15:29.83 ID:CAP_USER9 BE:511393199-PLT(15100)
「カリスマ」「大物」と呼ばれる還暦オーバーのミュージシャンは数いれど、'10年代に入ってからもヒットを量産しているのはこの二人のほかにはいない。なぜいまなおファンが増え続けるのか――。

ユーミンと何が違うのか

女性でも男性でも、そして音痴でもそれなりに歌える。しかも聞き手が感情移入しやすい――。

中島みゆき(65歳)が'92年に発表した『糸』。この曲をいま、女子高生から中高年サラリーマンまでがカラオケで熱唱している。

最新のカラオケ人気ランキング(2月4~10日・第一興商調べ)で、『糸』は堂々のトップ。結婚式ソングの定番にもなっている。

年を追うごとに新しいファンを獲得し、40年間も第一線で歌い続けているのは、この中島とサザンオールスターズの桑田佳祐(62歳)だけ。

同世代には松任谷由実(64歳)や山下達郎(65歳)、長渕剛(61歳)らがいるが、近年は新作を発表するペースも遅く、また二人ほどの売り上げはあげていない。

中島と桑田は'70年代、'80年代、'90年代、'00年代、'10年代の5つの年代で新曲がヒットしている稀有なシンガーソングライターなのだ。

中島は'70年代から'00年代にかけて、『わかれうた』、『悪女』、『空と君のあいだに』、『旅人のうた』、『地上の星』がそれぞれの年代でオリコン1位に輝いている。

昨年は倉本聰が脚本を手がけたドラマ『やすらぎの郷』の主題歌『慕情』が全国有線リクエスト1位を獲得した。さらに前述の『糸』と同じく、『時代』や『ファイト!』が世代を超えてカラオケで愛されている。

桑田も同様だ。サザンオールスターズが'79年に発売した『いとしのエリー』をはじめ、300万枚を売り上げた『TSUNAMI』('00年)など大ヒット曲は数知れない。

また、桑田はソロアーティストとしてもこれまで2曲をミリオンヒットさせ、昨年は朝ドラ『ひよっ子』の主題歌『若い広場』を手がけている。

元ニッポン放送代表取締役でポピュラー音楽研究家の亀渕昭信氏が言う。

「ヒット曲が続いて、彼らを支えるスタッフチームも喜びを感じ、制作や宣伝活動が上手く回っています。40年以上活躍するアーティストは海外にはたくさんいます。

たとえばスティング、ポール・マッカートニー、エルトン・ジョン……桑田さんや中島さんもそうした海外アーティストに勝るとも劣らないマネジメント力に支えられています」

かつてレコード会社で中島の宣伝プロデューサーを務め、現在はヒットコンテンツ研究所代表の吉田就彦氏はこう語る。

「二人の共通点は、自分の世界観を掘り続けていること。それに時代のほうが数年に一度合致すると大ヒットに繋がります。ユーミンこと松任谷由実さんがヒットを次々と飛ばしたのは、バブル景気のころ。

どちらかというと、彼女は時代の波に乗るような作品作りだと思います。経済との連動が成せるヒットともいえます。経済の松任谷由実と文化の中島みゆきという感じですね」

暗い、重い、だから良い

中島とよく比較されるユーミンは、還暦を超えてからシングルCDを発売していない。'12年の『恋をリリース』は、オリコンチャートの最高順位が34位、売り上げは5000枚にも届かなかった。

竹内まりや(62歳)や五輪真弓(67歳)もかつてはライバルと呼ばれたが、現在は中島ほどの存在感はないだろう。なぜ中島だけが特別なのか。

中央大学文学部部長で、流行歌の研究も行っている日本文学者の宇佐美毅氏は、中島の歌が長く広く愛される理由は「歌詞の強さ」にあると語る。

「中島さんの言葉には重みがあり、人生について深い問いかけをどの曲にも込めているので、時代や世代に左右されずに心に響き、後々まで印象を残す。だからいまも歌が生き残っているんです」

宇佐美氏によれば、中島の作詞には2つの特徴があるという。一つ目は、女性の感情をリアルに描き出していること。もう一つは、人間の本質を根源的・哲学的にえぐり出していることだという。

「中島みゆきと言えば、『失恋ソング』のイメージが強い。ですが、いわゆる演歌の世界のような図式化された失恋の描き方ではないんです。

たとえば、『悪女』('81年)では、失恋した男性への想いよりも、女友達に電話で強がりの芝居をしている女性の複雑な気持ちが描かれています。

『あした』('89年)では、人間が外見の姿を失って『心』だけになっても、それでもなお『愛』は存在するのか、と問いかけてくる。

描かれる世界は重くて暗い。それが軽薄なポップカルチャーに飽き足らない若者にも支持されていると考えられます」(前出・宇佐美氏)

続きは
現代ビジネス 2018.3.11
http://gendai.ismedia.jp/articles/-/54665
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