くちびる速報

くちびる速報とは 2ch掲示板から気になった記事をまとめるブログです。

  
  


  
  

科学・生物・宇宙

ウジ虫が大量にわくメカニズムを教える

1: 2016/07/09(土) 16:06:34.849 ID:OmGU0dAf0
ハエが腐肉や汚物に卵産み付ける→卵が一日もたたないうちに孵化する→孵化したウジ虫が幼性生殖により体内に多数のクローンを発生させ卵として産む→卵が一日もたたないうちに孵化さる の繰り返しにより爆発的に増殖する
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水が液体のまま存在できる惑星を発見…地球からわずか4光年

1: 2016/08/25(木) 06:02:28.78 ID:CAP_USER9 BE:348439423-PLT(13557)
地球から、わずか4光年の太陽系に最も近い恒星に、
地球と似た大きさで、水も液体のまま存在できる惑星があると
イギリスの研究チームが発表し、生命を育むことができる環境かどうか、
今後の探査に注目が集まっています。

*+*+ NHKニュース +*+*
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20160825/k10010653311000.html 
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回答するまでにとんでもなく時間がかかった10の科学的疑問

1: 2016/08/12(金) 09:35:26.32 ID:CAP_USER9
◆大人なぜなに科学相談室。回答するまでにとんでもなく時間がかかった10の科学的疑問

科学的手法とは、大きな疑問でも小さな疑問でも、その根本を突き止める作業にほかならない。
問いに答えがある限りは非常に有用なツールである。
いずれは宇宙を計算できる量子コンピューターも完成するときがくるだろうが、それもやはり科学的手法の結果なのだ。

だが、ときにはその歩みが遅々としていることもある。
俗世のことから地球外に関する疑問まで、ここで紹介するのは答えにたどり着くまでにとんでもなく時間がかかった10の疑問だ。

10, 火山雷の原因

激しく噴上げる火山の噴火は、噴煙に関連する電気現象を見せてくれる。
安全な距離から見るだけなら思わず感嘆するような光景だが、大地と結びついた雷とは明らかに違うことから、はっきりとした原因はわからないままだった。

ミュンヘン大学の研究者によれば、その答えは火山灰にある。
吹き上がる灰の微細な粒子にはマグマによって電気が供給されている。
ここでは乱気流が複雑な電荷分布を生み出し、やがて静電放電が起こる。
それは通常の下向きの雷とは異なり、灰の上昇に応じてしばしば上向きに広まる。

この答えはただ好奇心を満足させるだけではない。
雷の頻度と灰の総量との相関関係が明らかにされ、図らずも火山雷から火山灰雲の大きさを正確に予測できるようになった。
おかげで、それまで以上に優れた避難計画の立案や空気の質に関する警戒が可能になっている。

9, 亀に甲羅がある理由

亀が甲羅を進化させた理由など簡単に答えられそうだ。
動きの鈍い彼らは捕食者の格好の獲物である。
硬い甲羅には明らかに進化上の利点があるだろう。

しかし、亀の進化プロセスはその説明が間違いであることを告げている。
亀の動きが鈍いのは甲羅を支えるために必要となる幅が広く平な肋骨せいなのだ。
ゆえに甲羅があるから動きが鈍いということになる。

では甲羅は何のためにあるのか?
もちろん身を守るためだ。だが捕食者からではない。
亀が進化をした南アフリカの砂漠の厳しい環境からだ。
甲羅は地下を掘り、熱と乾燥から逃れる穴を作るために進化した。

この説はかねてから存在していたが、よくやく確認されたのは、南アフリカの8歳の少年が保存状態のいい”原始の亀”の化石を発見したときだ。
幸いにもその子の家族が標本を地元の博物館に持ち込んでくれたおかげで、ノロノロと歩き続けた疑問に決着をつけることができた。

8, 時差ボケが方角に影響を受ける理由

よく飛行機に乗る人ならば、西から東へのフライトで感じる時差ボケは東から西の場合よりも強いことにお気づきだろう。
これは長い間気のせいか、社会的な迷信のようなものだと考えらえてきた。

だが、最近になって事実であると確認されている。
それは概日リズムと脳のタイムゾーンの移動に対するシンクロのしやすさが関連している。
体内時計は24時間よりわずかに長く設定されている。よって体は自然に24時間より長いリズムに合わせようとする。
このリズムは脳内の特定の細胞によって制御されているが、この細胞もまた日光の変化に制御されている。

1日の時間が伸びて、日光を長く浴びるとき、依然として”信号(日光)”が存在し、こうした細胞に情報を与えている。
しかし、細胞は日光がない状況、すなわち日が短くなった状況では混乱してしまう。これが体内時計を直撃する。
西から東への移動では1日が短くなるような効果があるため、長くなる1日に適応するよう設定された生来の傾向に反する。
そのために体内リズムはより強い打撃を受けるのだ。

カラパイア 2016年08月11日
http://karapaia.livedoor.biz/archives/52222908.html

>>2以降へ続きます。
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虫を触れない20代男性は8割に迫る 若者の昆虫離れが深刻

1: 2016/07/31(日) 16:12:18.04 ID:CAP_USER9
夏休みに入り、クワガタムシや昆虫を虫カゴに捕まえてくる小学生達。しかし、恐怖を感じている大人は多いようだ。

虫かごいっぱいに捕まえてくる子供に恐怖してる←

? 遠子@忍フェス9 (@teto1375) August 16, 2015

夏休みの小学生の勉強会の手伝いにいくと、高確率で筆箱にセミが入ってる子がいるうえに、みせびらかしてくるのでやめて!ってなる

? かろきゅうり (@KaroKyuuri) July 27, 2016

近所の子供がセミ捕りしてる...
虫嫌いな私にとっては恐怖でしかない

? 橙乃ヨウタ (@tono_yota) July 19, 2016

■昆虫を触れる大人の割合は?

しらべぇ編集部は全国の20~60代男女1,376人を対象に、昆虫に関する調査を実施。
昆虫に触れると回答した人は全体の35.9%。男性で45.9%、女性で25.8%だった。

男性では年代によって大きく差があり、昆虫を触れる20代男性は25%に届かなかった。
実に4人に3人以上が素手で昆虫を捕まえられないのだ。女性の平均よりも低いことがわかった。

もしかしたら、虫を捕まえた経験のない20代もいるのではないだろうか。逆に50代男性は58%。60代男性では6割を超えている。

■見た目ワイルドな人は虫を触れる?

また、美白より日焼け派だと回答した人の56%が昆虫を触れることも判明。
ワイルドなのは見た目だけではないようだ。


【調査概要】 方法:インターネットリサーチ「Qzoo」
調査期間:2016年7月22日~2016年7月25日
対象:全国20代~60代の男女1376名(有効回答数)

https://news.nifty.com/article/item/neta/12189-148810/
2016年07月31日 09時30分 しらべぇ
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【機械人間オルタ】見かけは機械、動きは人間のように

1: 2016/07/31(日) 07:37:06.85 ID:CAP_USER9
人間型ロボット「機械人間オルタ」=29日午後、東京都江東区の日本科学未来館
no title


新作アンドロイド「機械人間オルタ」 - YouTube
https://youtu.be/iZsEYhJ5NSQ



 見かけは機械そのものだが、滑らかな動きを見せる人間型ロボット「機械人間オルタ」を大阪大と東京大のグループが開発、披露した。

 顔と手はシリコーンで覆われているが、頭頂部や胸は機械部品がむき出しになっている。動きの複雑さで生命らしさを感じてもらう狙いで作られた。

 グループの石黒浩・大阪大教授は、「人らしさを表現するのに、もはや肉体や人間らしい姿形は必要ないことを実証したい」と話した。

産経新聞:http://www.sankei.com/west/news/160730/wst1607300059-n1.html
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殺虫剤が効かない! 「スーパーゴキブリ」 が増殖中

1: 2016/07/28(木) 16:34:10.13 ID:CAP_USER9
夏はゴキブリの活動が活発化するシーズンでもある。
すぐさま殺虫剤で撃退したいところだが、実は最近、殺虫剤が効かない「スーパーゴキブリ」が増えているというから聞き捨てならない。
例えば、自社で製造・販売している商品にまぎれ込んだりしたら、企業にとって死活問題になりかねない。
なぜスーパーゴキブリが増えているのか、そして、どんな対策を取ればいいのか。
ゴキブリの生態に詳しい環境生物研究会の辻英明会長に解説してもらう。

虫が嫌いな人は多いが、ゴキブリは特に嫌がられる虫だ。
自然界では、ただの虫に過ぎないが、人間の住空間に入り込むため、特に一般家庭で見かける黒くて大型のゴキブリ
(クロゴキブリ、ヤマトゴキブリ)は、見るだけで食事ができなくなる人や、夜のトイレにいけなくなる人もいるほどだ。
まるで悪魔を見るように精神的にも有害で、食品への混入異物ともなれば大事件となる。
そして昨今、殺虫剤による駆除が困難な「スーパーゴキブリ」が増殖していることが問題となっている。
家庭に出没するゴキブリとは別種で、黄褐色の小型ゴキブリ(チャバネゴキブリ)がレストラン、各種製造工場、
大型ビルディングなどの施設で大発生し、殺虫剤による駆除が困難となるケースが増えているのだ。
もちろん、殺虫剤は、使い始め当時は非常に有効だったのだが、数年すると実用的な効果が激減してしまう。
一方、クロゴキブリやヤマトゴキブリでは,現在までのところ殺虫剤が無効になるという問題はほとんど出ていない。
図1で示したように、同じ薬量を塗りつけたベニヤ板の上でクロゴキブリとチャバネゴキブリに対する効果を調べると、
その様子が明らかになる。クロゴキブリは雌雄いずれも30分で100%ノックダウンされているのに対し、
小型種のチャバネゴキブリのメスには薬剤が効かなかったことが分かる。
つまり、小型のチャバネゴキブリの一部が「スーパーゴキブリ」化しているのだ。

(全文)http://www.yomiuri.co.jp/fukayomi/ichiran/20160728-OYT8T50035.html?from=ytop_os1&seq=01
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「宇宙はビッグバンから始まった」は間違い 既にひとつの「古い宇宙」があった=量子力学の研究結果

1: 2016/07/29(金) 20:04:46.90 ID:CAP_USER9
ビッグバンの前にはもうひとつの「古い宇宙」があった:研究結果

宇宙はビッグバンから始まった…という通説は間違っていたのかもしれない。
現在の宇宙は、収縮状態にあった「古い宇宙」が膨張し始めたことで生まれたということを、量子力学を用いて示す研究が発表された。

宇宙は常に膨張状態にあり、それは「ビッグバン」
──無限大の密度をもつ高温の1点からの爆発によって始まった、と一般的に考えられている。

しかし、初期の宇宙に関する研究によって、宇宙はまったく新しいものから始まったのではなく、
古い壊れかけの宇宙から形成されたのかもしれないということが示された。

物理学者たちは、このアイデアについて長い間議論してきた。ビッグバン理論では、われわれが理解している
物理法則に反する状態から宇宙が始まったことになるからだ。その代わりに、宇宙には「収縮」と「膨張」の
2つの時期があり、それがビッグバンのタイミングで切り替わったのだと考える科学者もいる。

このいわゆる「ビッグバウンス」理論は、1922年に発表されたものである。しかし、宇宙がどのようにして
収縮状態から膨張状態に移行したのか(あるいは逆に膨張から収縮に移行するのか)を物理学者たちは
説明できずに議論は保留されていた。いままでずっと。

宇宙を助けたクオンタム

インペリアル・カレッジ・ロンドンのステフェン・ギーレン博士とカナダのペリメーター理論物理学研究所の
所長であるニール・トゥロク博士は、どのようにビッグバウンスが起こりうるかを発表した。

研究によれば初期の宇宙は、宇宙全体の構造から原子レヴェルにまで同じように物理法則が働いて、
すべてのスケールにおいて同じ挙動を示していたという。この考えは「コンフォーマルシンメトリー」として知られている。

現代の宇宙では、原子より小さい粒子は大きい物質とは異なる挙動を示すので、このシンメトリーは崩れている。
素粒子は、いわゆる量子力学の支配下にあるからだ。

しかし初期の宇宙では、すべてのものが信じられないほど小さかったので、わたしたちが現在目にする
大きなスケールでの物理学ではなく、量子力学の原理だけが適用されていたという。
index
http://wired.jp/2016/07/29/big-bounce-universe/
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ダークマター(暗黒物質)見つからず

1: 2016/07/22(金) 13:29:45.54 ID:CAP_USER9
【ワシントン共同】宇宙の質量の8割を占めるとされながら、いまだに見つかっていない謎の物質「ダークマター(暗黒物質)」の探索を行ってきた欧米の大学による「大型地下キセノン実験(LUX)」チームは21日、2014~16年の観測実験で「暗黒物質は検出されなかった」と発表した。

チームの検出器は現時点で世界最高の感度を誇ることから、大発見の期待が高まっていたが、持ち越しとなった。感度を70倍に高め、20年ごろから再挑戦するという。

暗黒物質は、星や銀河の誕生に重要な役割を果たしたと考えられている。電気を帯びていない特徴があり、陽子の100倍以上の質量とみられる。

no title

http://www.daily.co.jp/society/science/2016/07/22/0009308966.shtml
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オゾンホールが回復していることが判明…オゾン層破壊の犯人はフロンガスだけではなかった可能性も最新研究で浮上

1: 2016/07/12(火) 07:41:12.38 ID:CAP_USER9
◆オゾンホールが回復していることが判明! オゾン層破壊の犯人は、フロンガスだけではなかった可能性も浮上(最新研究)

――科学分野だけではなく、オカルト・不思議分野にも造詣が深い理学博士X氏が、世の中の仰天最新生物ニュースに答えるシリーズ

南極上空のオゾンホールが回復の兆しを見せている。6月30日付の英「BBC News」が報じた。
同日に学術誌「Science」に掲載された論文によると、2015年9月に観測されたオゾンホールは、2000年時点より400万平方キロメートル(インドの面積と同じくらい)小さくなっていたという。
この論文を発表した研究者らによると、オゾンホールの縮小は「オゾン層を破壊する物質に関するモントリオール議定書」の成果だという。

◇世界中の国が協力した大いなる成果

画像は「BBC News」より引用
no title


地球の成層圏にはオゾンの多い層(オゾン層)が存在し、太陽からの紫外線を吸収して地表の生態系を保護する一方、地球の気候形成にも大きく関わっている。
しかし1980年代、南極上空でオゾンの量が著しく減少し、オゾン層に穴が空いたような状態になる現象(オゾンホール)が観測されるようになった。

その後、オゾンホールの原因はフロン類などの塩素や臭素を含む化学物質であることが判明。
フロン類は成層圏の上部で紫外線により分解され、オゾン層を分解する触媒となる塩素原子を生じるのだ。
この問題に対処するため、1987年に「モントリオール議定書」が採択され、世界中で製造や使用が規制されるようになった。

今回の論文はオゾンホールが形成される時期が遅くなり、穴自体も小さく浅くなってきていることを示したが、著者らによれば、これは全世界的なフロン類の規制による成果であるという。
20世紀末までに放出されたフロン類が未だに大気中に多く残っている上、オゾン層の回復ペースも遅い。

しかし、オゾン層は21世紀半ばには完全に回復すると著者らは述べている。
これは世界中の国が協力して問題解決に取り組んだ、大きな成果である。

◇火山の噴火がオゾン層を破壊していた!?

ところで、オゾン層破壊の要因はフロン類だけではない。
今回の論文では、オゾンホールと火山噴火の関係も明らかになった。
2015年10月には過去最大のオゾンホールが観測されたが、その原因はチリのカルブコ火山の噴火にあったという。

なぜ火山の噴火がオゾン層を破壊するのか?
理学博士X氏に解説してもらった。

「南極でオゾンホールが発生する原因の一つは、『極成層圏雲』とよばれる成層圏にできる特殊な雲です。
この雲は、極地や高緯度地方の冬によく見られ、太陽の光を受けて虹色に輝くことから『真珠母雲』とも呼ばれています。
火山の噴火によってばらまかれた微粒子が、この雲の発生を促進したと考えられます」

X氏の解説によると、オゾン層を分解する塩素原子は、成層圏下部においては塩化水素や硝酸塩素といった比較的安定した化合物として存在するという。
しかし、「極成層圏雲」の発生により、それらの安定した化合物から再び塩素分子などが生成される。
冬の間蓄積された塩素分子は春になると融解し、太陽光によって分解されて塩素原子を生じてオゾン層を急激に破壊してしまうのだという。

◇オゾンホールの脅威は南極や北極だけではない!

ところで、「極成層圏雲」によるオゾン層破壊は南極や北極以外の場所でも起こりうるという。

「近年、夏場に発生する巨大な嵐によってオゾン層が破壊される可能性が指摘されています。
嵐によって成層圏に吹き上げられた水蒸気が、塩素原子の生成を促進する可能性があるのです」

温暖化によって増えた、巨大な台風やハリケーンが、オゾンホールの原因になりうるというのだ。
幸いなことに、これまでのところ極地以外の場所でオゾン層を破壊するほどの塩素原子が観測されたことはないという。
しかし、過去に放出されたフロン類が無害化するまでには、まだ50~100年かかるといわれている。

オゾンホールが縮小しているとはいえ、その脅威はまだ近くにあるのかもしれない。

TOCANA 2016.07.11
http://tocana.jp/2016/07/post_10290_entry.html
http://tocana.jp/2016/07/post_10290_entry_2.html
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ゴキブリの底力 時速320kmで走り、頭がもげても死なない

1: 2016/07/11(月) 12:24:20.99 ID:CAP_USER9
奴らはなぜあんなにしぶといのか。なぜ殺しても殺しても出てくるのか――その謎は、体の機能と異常な繁殖能力にあった! 敵を倒すうえで知っておきたい、ゴキブリの神秘をご紹介!

【脳】頭がもげても死にません!
頭とお尻のあたりの2か所に、脳のような役割を持つ神経の塊が。頭がもげても、しばらくは生きていられる。

【口】実は2つある
手前にある大きな口でサッと食べた後、胃の中にある軟解歯で細かく砕いている。

【えさ】水さえあれば生きられる
ゴキブリ研究の第一人者・青木皐さんの実験によると、塩としょうゆ以外は、なんでも食べるという。人間やペットの残飯はもちろん、毛、フケ、紙まで食べる。いちばんの好物は水。水だけで約42日間は生き延びられる。

【触角】周りの状況を敏感に察知
2本の触角の節々には細かな毛が生えていて、わずかな空気の振動や湿気も察知する。大切なので、しょっちゅうなめて手入れをするほど。

【胴体のテカリ】このテカリこそ生命線!
体を油分でツルツルにさせておくことで汚れがつかないようにしている。またこのテカリには抗菌成分が含まれている。水分の蒸発を防ぐ効果も。

【卵】逃げる時に落とすことも
チャバネゴキブリのメスはお尻に卵鞘(らんしょう)をつけていて、中に卵が30~40個ほど入っている。

【足】人が捕まえるのは不可能!?
走るスピードは時速約320km(※人の身長に換算した場合)。新幹線より速い。

※女性セブン2016年7月21日号
http://www.news-postseven.com/archives/20160711_428154.html
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珍しいクワガタの画像貼ってくから名前当ててくれ

1: 2016/07/03(日) 15:24:02.85 ID:JIuZaBHq0
けっこう難易度高いぞ
no title
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完全に透明なカエル60匹みつかる…ロシア(画像あり)

1: 2016/06/29(水) 11:27:31.27 ID:CAP_USER9
ロシア中部・クラスノウラリスクで、体が完全に透明なカエルなど奇形ガエル60匹が見つかった。皮膚が完全に透明化しており、骨格や内臓が透け、心臓の動きまで分かる。環境汚染が影響している可能性があるという。

クラスノウラリスクは1832年に金鉱が発見されて栄えた都市。付近には、銅、鉄、白金、アスベスト、石炭などの採掘場がある。

研究者らは、近くの化学プラント跡地から流出した汚染物質によって、カエルが透明化したようだと考えている。オタマジャクシの体内に入り込んだ寄生虫が原因である可能性もある。

これまで同地区で透明なカエルが捕獲された例はないという。

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http://amenama.on.arena.ne.jp/?p=2597
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