くちびる速報

くちびる速報とは2chまとめ、及び面白いニュース、心温まるニュースを紹介していくブログです。 古い記事をあげることもあります。

  
  


  
  

科学・生物・宇宙

【悲報】人間とブタ🐷のキメラ、誕生する

1: 2017/03/09(木) 16:19:28.52 ID:nncQRbEI0
「ヒトとブタのキメラ」作製に成功、移植用臓器不足は解消するか

「ヒトとブタのキメラ」作製が成功した。同時期に「マウスとラット」という異種間移植による疾病治療も成功し、キメラを使った臓器移植が現実に近づいている。

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http://wired.jp/2017/03/09/first-human-pig-chimera/
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ショッピングモール上空に巨大なヒト型浮遊生物が出現、全長100メートル ザンビア(画像あり)

1: 2017/03/05(日) 12:25:00.46 ID:CAP_USER9
正体不明の巨大なヒト型の浮遊生物が出現した。

現場はザンビア北西部の都市キトウェのショッピングモール上空。

低く垂れこめた雲の中から突然姿を現したらしい。正体はまったくの不明だ。

目撃した買い物客たちのなかには恐怖のあまり失禁したものまでいるという。

写真に写っている周囲の建物や自動車と比較すると、全長100メートル以上はあると推定される。

ヒト型の飛翔体(フライングヒューマノイド)の目撃報告は世界中に数多くあるが、これほど巨大なものは珍しい。

しかし動画が残っていないのが残念だ。

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http://amenama.on.arena.ne.jp/?p=2754
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地球から39光年先の宇宙に、生命を育む可能性がある7個の惑星を発見

1: 2017/02/23(木) 03:47:03.90 ID:CAP_USER9
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170223-00050009-yom-sci

地球から約39光年(1光年は約9兆4600億キロ・メートル)先の
宇宙で、生命を育む可能性がある7個の惑星が見つかったと、
米国や欧州などの国際チームが発表した。

すべての惑星の表面に液体の水が存在する可能性があり、
一部には海があるかもしれない。一つの恒星の周りに、
生命が存在しうる惑星が7個も見つかったのは初めてという。
論文は23日付の英科学誌ネイチャーに掲載される。

この恒星「トラピスト1」は、小さくて暗い「矮星(わいせい)」と
呼ばれるタイプに分類され、木星よりも直径が約2割大きいだけで、
明るさは太陽の1000分の1以下。研究チームは昨年5月に
この恒星を3個の惑星が回っていると発表したが、今回は
米航空宇宙局(NASA)のスピッツァー宇宙望遠鏡などを使って
詳細に観測した。
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独身でいることのメリットが科学的に証明!?

1: 2017/02/20(月) 00:34:55.99 ID:CAP_USER9
From Cosmopolitan

「独身でいるほうがいい」という声はこれまでに幾度となく耳にしてきましたが、このほど、それが科学的に証明されたようです。

カリフォルニア大学サンタバーバラ校のベラ・デパウロ博士のリサーチによれば、
「既婚者よりも独身者のほうが意義ある仕事に価値を見出しやすく、家族や友人、同僚、隣人との結びつきも強い」ということ。 
 
このリサーチ結果をもとに、博士は「結婚をすると、人は視野が狭くなります」との説明を加えました。
既婚者の方のなかには、「失礼ではないか!」と「まったくその通りだ!」と両方の声が上がったことでしょう。
ですが、こちらは、この博士のリサーチによるものなので、その範囲内では多数派であったのです。 
 
また、自立していることも要因のようだそうです。
博士が自立した独身者を対象にした調査では、彼らはネガティブな感情を抱きにくいことが明らかになったとも言っています。 
 
現在はかつてないほど独身者が多い時代です。
2014年にアメリカ合衆国労働省労働統計局が発表した資料では、アメリカにおける16歳以上の独身者の数は、人口の50%をやや上回っているそう。
1976年には独身者の割合は37%だったことを考えれば、結婚離れが加速していると言えるでしょう。 
 
「アメリカ人は今、自分にとって最良の生き方を追求することができます。よい人生の青写真はもはや存在しません――
重要なのは、他の人が何をしているか、何をすべきだと思っているかではなく、
本当の自分自身に合う居場所や人を見つけ、自分にとってのベストな生き方をすることなのです」と、博士は結論付けています。

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170219-00010007-mensplus-life
MEN’S+ 2/19(日) 23:10配信
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【悲報】人間の科学技術、もう頭打ち

1: 2017/02/14(火) 07:06:47.15 ID:fcxKlvWg0St.V
ハードが物理的な限界に近づいている模様
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65億年後に月が地球に落ちてきて人類滅亡確定

1: 2017/02/09(木) 10:56:34.82 ID:CAP_USER9
日々、地球は天体衝突の危険をくぐり抜けている。人類がこうして繁栄していること自体、ほとんど奇跡といっても過言ではないだろう。しかし、その幸運も永遠には続きそうにない。なんと、最新の研究で「月が地球に向かって落ちてくる可能性」があると分かったのだ!

■月が地球に落ちてくる可能性が浮上

月の誕生にかんする現在最も有力な「ジャイアント・インパクト説」では、原子地球に小天体が衝突したことで、月が形成されたといわれる。地球から生まれたともいえる月が、45億年の時を経て再び地球へ舞い戻ろうとしている。

しかし、これまで月は毎年3.8cmずつ地球から遠ざかっていると言われていたではないか? 一体どんな理由で地球に衝突するというのだろうか? 米経済誌「フォーブズ」(1月31日付)が驚愕の真相を伝えている。

アイダホ大学の天文学者ジェイソン・バーンズ氏によると、いずれ月が地球と衝突する可能性は間違いなくあるという。地球の自転周期が徐々にゆるやかになり、月の公転周期と合致するようになると、地球の引力が月を引きつけるようになるそうだ。

「最終的に、月は内向きのらせん軌道を描いて地球に近づきます。そして運動エネルギーを撒き散らしながら、地球と衝突するのです」(バーンズ氏)

なんということだろう! これまで「惑星ニビル」から巨大隕石まで地球との衝突が専門家により声高に叫ばれてきたが、月までもが衝突してくるとは夢にも思わなかった事態だ。月の質量は地球の10分の1、直径は3474kmほどであるが、恐竜を絶滅に追いやった隕石でさえ10~15kmほどだと言われている。それの200倍以上もの大きさの月が衝突したら、人類滅亡どころの話ではないだろう。

昨年12月、米ホワイトハウスが隕石衝突に関する公文書「地球近傍天体予防のための国家戦略」を公開し、天体衝突に本気で取り組み始めたことをお伝えしたが、現在の技術力では小惑星の検知すらままならず、衝突天体の軌道変更プランも実現には程遠い。民間レベルでも、宇宙国家「アスガルディア」の建設目的の1つに地球近傍天体衝突防止が掲げられているが、相手が月となっては、もはや対策を練ることさえ無駄に感じる絶望的な状況だ。

とはいえ、今すぐ衝突が現実になるものではないようだ。バーンズ氏によると、なんと月が地球との衝突軌道に入るのは「65億年後」だというのだ! よく知られているように、55億年後には太陽がエネルギーを使い果たし赤色巨星となり、地球上の生物は死滅する。つまり、実質的には月が地球に衝突する頃までに、人類は地球上から姿を消している。

ひとまず安心であるが、小惑星が地球に衝突する危険性は常にあることだけは忘れてはならないだろう。
(編集部)

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http://tocana.jp/2017/02/post_12262_entry.html
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なぜ虫はあんなに小さい脳で複雑な行動ができるのか?

1: 2017/02/01(水) 09:26:57.54 ID:CAP_USER9
昆虫は、人間の指先よりも小さい脳しか持っていないにも関わらず、驚くべきほど複雑な行動をとることが世界中で確認されています。
人間の指先よりも小さい昆虫の脳がどのようにして複雑な行動を可能にしているのか、その詳細に迫る実験がおこなわれました。

ミツバチの一種であるマルハナバチは、他のハチから学習し、得た知識を次の世代へ受け継いでいくことが確認されています。
花粉がある場所をシートで覆い、花に垂れ下がっている糸を引っ張るとシートが取れて花粉を採取できる装置を使った実験では、1匹のマルハナバチが糸を引っ張ってシートを剥がしたところ、この知識が同じ巣にいる他のマルハナバチや、その後に生まれてきたマルハナバチにも共有されることがわかりました。

他の昆虫でも、例えばトンボは空中を飛びながら蚊やガ、チョウ、他のトンボを補食します。
捕食対象の昆虫はそれぞれ異なる独自の飛行パターンを持っており、空中で捕まえるには対象の飛行パターンから次にどこに飛んでいくのかを予測しなければいけません。
この行動には適応性や計画性といった能力が必要になります。
また、1mmにも満たない毛虫でさえ、基本的な学習能力や記憶能力を備えていることが判明済みです。

なぜ昆虫は小さな脳で複雑な行動やタスクを実行することができるのか、このテーマで研究を続けているのがVivek Jayaraman博士です。
Jayaraman博士によれば、昆虫の脳のメカニズムを知るには、昆虫の神経細胞と神経回路に注目する必要があるとのこと。
神経は脳の一部から別の場所へ電気信号を伝達させるワイヤーの役割を持ち、言うなれば生物学バージョンのコンピューター回路です。
これに注目したJayaraman博士は、25万の神経細胞を持つショウジョウバエを使った実験を行いました。

人間は、外部の世界を無意識に認識してそれを元に行動や判断を下すことがあり、これは「内部表現」と呼ばれています。
例えば、明るい部屋で急にライトが消されても、人間は自分がどの方向を向いていたかを無意識に認識可能といったことです。
Jayaraman博士はショウジョウバエが人間と同じように内部表現の能力を脳に携えている可能性があると考え、今回の実験を行いました。

実験では、ショウジョウバエの脳がどのように反応するかをリアルタイムで測定できる装置を開発。
ショウジョウバエを固定した小さなボールに載せてその周囲をディスプレイで囲み、ショウジョウバエがボールの上を歩くとディスプレイに表示される景色がリアルタイムで変わる、つまりショウジョウバエが「外の世界にいる」錯覚するような装置を作り脳の動きを観察。
その際に、ショウジョウバエがいる空間のライトを突然消して、人間と同じように内部表現があるかどうかの確認が行われました。

実験の結果、突然ライトが消された後でもショウジョウバエの脳はライトがついていたときと同じ反応をしたことが判明。
言い換えれば、ショウジョウバエはライトが消された後でも、自分がどこを向いているか、どこにいるのかを認識しており、内部表現を備えていることがわかったというわけです。
内部表現に関する認識能力は、これまで人間のような背骨を持つ動物にしかないと考えられており、ショウジョウバエという小さな昆虫にもあるというのは大きな発見です。

Jayaraman博士は「賢い行動を取るには大きな脳が必要です。しかし、昆虫の場合は当てはまりません。
例えば、顔を認識する能力は人間特有の能力だと考えられてきましたが、この能力に必要なのは数百から数千の神経細胞であることがわかっています」と話しました。

では、大きな体を持つ動物は、なぜ昆虫よりも大きな脳を持っているのでしょうか。
この疑問に対してJayaraman博士は1つの可能性として「体が大きな動物は、脳から発せられる電気信号が小さな昆虫の電気信号よりも速く、より遠くに送られる必要があり、それには大きな神経細胞が必要になるからかもしれない」と説明しています。
つまり、複雑な行動をとるのに必要なのは神経細胞の数であり、神経細胞や脳の大きさではない可能性があるということ。
Jayaraman博士は今後も昆虫や動物の「脳」と「行動」の関連性を明らかにするため、さらなる研究を続けていくそうです。

http://gigazine.net/news/20170131-insect-tiny-brain/
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人類初の「頭部切断→他人の身体に移植」手術は成功するのか

1: 2017/01/20(金) 19:59:20.14 ID:CAP_USER9
「人類初の頭部移植手術が2017年末に行われる」──2015年5月、センセーショナルな記事が報じられた。
本誌2015年9月号で紹介した人類初の頭部移植手術「HEAVEN」プロジェクト。
研究をリードするイタリア人神経外科医、セルジオ・カナベーロ博士の手によって、いよいよ実行段階に近づいているのだ。

■移植手術希望者は50人

対象となる患者は、遺伝性の難病・脊髄性筋萎縮症を患うロシア人男性、ワレリー・スピリドノフ氏(32)。
筋萎縮が進行して自らの骨格を筋力で支えられなくなり、放っておけば長くは生きられない。
しかし、その体から頭部を切り離し、脳死状態のドナーの健康な体に接合すれば、助かる可能性がある。

医学界には技術的な面から「あと100年かかる」と疑問視する声が根強くあり、倫理的な問題も指摘されている。
しかしこのプロジェクトに出資するスポンサーは少なからずあり、手術を希望する申請者も富裕層を中心に約50人。
カナベーロ博士に大きな期待が寄せられている。

成功のためにクリアすべき課題も多い。
たとえ医学的に移植が成功しても、人間が心理的にこれに耐えられるかどうかが問題だ。
1988年にフランスで行われた手の移植手術でさえ、患者は違和感を拭うことができず、後に切除を希望した。
他人の胴体を丸ごと移植するとなれば、馴染むのは容易ではないだろう。

そのためこのプロジェクトは、手術の半年前から患者の心理カウンセリングを行う。
そこでは米シカゴ・インヴェンタム生物工学テクノロジー社の最新のVR(バーチャルリアリティ)技術を使用する。
新しい体を実感させる仮想実験によって、移植された胴体にうまく馴染んで動けるようトレーニングを行うのだ。

手術では、まず患者とドナーの体を摂氏10度の低体温の仮死状態に。
脊髄へのダメージをできるかぎり軽減するために、頭部の切除には“極めて鋭利なメス”を使用。
このメスを開発したのはイリノイ大学のファリッド・エミラウチ教授。
カナベーロ博士は昨年11月にグラスゴーで行われた講演会で、その「おそらく世界でもっとも鋭く薄い刃」の開発は「初の頭部移植を可能にする画期的な出来事だ」と語った。

だが、たとえ脊髄へのダメージを避けることができたとしても、それ以上に難しいのが、脊髄と脳の中枢神経から伸びる神経繊維との結合だ。
これがうまくいかなければ、手足を動かすことはできない。

■犬とマウスで脳神経の結合に成功

これについても、カナベーロ博士は自信を見せている。
すでに韓国、中国、米国の研究者らとともに脊髄を取り付ける方法を見つけ、昨年の初めには犬の手術で90%の脊髄を脳の神経繊維と結合させたことを、英科学雑誌『ニュー・サイエンティスト』で報告。
また、マウスの実験では、その技術によって50%が成功したという。
カナベーロ博士はこの結果に「われわれの道が正しいことを約束するものである」と語っている。
以前英国の生物医学老年病学者が「老化の解明と克服により人間の寿命は1000歳以上になる」との学説を発表し話題になった。
頭部移植手術の成功は「寿命1000年」を実現するための革新的な出来事になるかもしれない。

英ガーディアン紙のインタビューによると、博士は一昨年2月には長年勤めてきたトリノの病院から雇用契約を打ち切られた。
その後、中国のハルビン工業大学とハルビン医科大学が研究を支援。
後者はかつてマウスの頭部移植実験を行い、1日とはいえ体を動かすことに成功した実績がある。
そのサポートにより手術実施への目処がついた。
手術には150人もの医療スタッフと1500万ユーロ(約18億4000万円)もの費用が必要だが、カナベーロ博士は今年12月の実施を目指しているという。

手術後、患者は3~4週間ほど昏睡状態におかれ、電気刺激によって神経の接合を促進される。
意識を回復した後は集中的なリハビリを行い、1年程度で歩行も可能になる予定だ。
カナベーロ博士が同紙に「月面着陸をはるかに超える偉業になる」と語るとおり、患者の手足が動いた瞬間に、全世界が騒然となることは間違いないだろう。

医学博士の中原英臣氏は、頭部移植の技術が確立された場合の問題を危惧する。

http://www.news-postseven.com/archives/20170120_480202.html?PAGE=1
http://www.news-postseven.com/archives/20170120_480202.html?PAGE=2
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「汚い言葉を使う人ほど正直者」であることが研究で判明

1: 2017/01/14(土) 10:15:03.20 ID:CAP_USER9
悪口やののしりなどの「汚い言葉」を使うのは一般的にタブーとされていますが
「口の悪い人ほど根が正直」であるという研究結果が発表されました。

一般的に汚い言葉を使う人は社会規範を破りやすい傾向にあり、誰かをののしることは
不道徳な行為と考えられています。一方で、無実の罪で逮捕された人は、罪を犯した
自覚を持つ人より、取り調べの際に汚い言葉を使う傾向にあることも過去の研究で示されて
います。そこで、マーストリヒト大学心理学部のジラド・フェルドマン氏率いる国際研究
チームは、「汚い言葉」と「率直さ」の関係性を、個人および社会レベルで分析するべく
3つの研究を行ないました。

1つ目の研究は個人レベルの汚い言葉の分析が目的で、276人の男女に「一般的に人は
悪い言葉を使っている」という事実を伝えた上で、「人気の汚い言葉リスト」から、
それぞれの汚い言葉から連想する怒り・恥などの感情を答えてもらいました。その後、
被験者に1985年に発案された「アイゼンク性格検査(EPQ)」を受けてもらい、汚い言葉に
対して話したことの信頼性が調査されました。EPQの結果により、一部の人間がうそを
ついていることがわかるとのこと。

2つ目の研究は世界中から集めた7万人の被験者を集め、Facebookの更新内容から汚い言葉の
使用頻度を割り出し、抽出された内容はオンラインユーザーの正直度を計測する「Linguistic
Inquiry and Word Count(LIWC)」という分析にかけられました。この2つの研究はいずれも
「汚い言葉を使う人の方が正直である」という結果を残しており、研究チームは「特にFacebook
では、より多くの汚い言葉を使う人の方が、より正直な人であることを示していました」と話しています。

3つ目の研究では社会レベルの傾向を調べるため、アメリカの48の州で2012年にセンター・
フォー・パブリック・インテグリティによって公的に行なわれた「Integrity Analyses
(誠実性分析)」のデータが使われました。また、2万9701人のFacebookユーザーを集めて
「汚い言葉がよく使われる州」と「汚い言葉をあまり使わない州」が調べられ、2つのデータを
比較した結果、汚い言葉をよく使う州ほど、誠実性分析の点数も高いという相関が見られたとのこと。

研究チームは「3つの研究により、個人および社会レベルで汚い言葉の使用頻度に比例して
正直度が高くなることがわかりました」と話しています。一方でこの件を取り上げたQuartzは
「この研究は倫理的な部分は追求しておらず、口の悪い人が罪を犯さないというわけではない」
と警告しています。なお、この研究結果は学術誌・Social Psychological and Personality
Scienceで発表される予定です。

http://gigazine.net/news/20170113-relationship-between-profanity-and-honesty/
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「『セ○クス・アンド・ザ・シティ』のキャリーになりたい」「初対面のウエイターも私を応援してくれる」 小保方晴子氏が新連載を開始

1: 2017/01/15(日) 21:49:59.59 ID:CAP_USER9
小保方晴子氏が「婦人公論」で新連載を開始
『セ○クス・アンド・ザ・シティ』のキャリーになりたい

杉浦由美子

2017年01月12日
http://webronza.asahi.com/national/articles/2017011000006.html


 STAP細胞論文ねつ造騒動を引き起こした小保方晴子氏がまた動き始めた。
雑誌「婦人公論」(2017年1月24日号・中央公論新社)で新連載を始めたのだ。
理化学研究所を退職してからの日記が掲載されるそうだが、1回目では、近況報告を兼ね、連載が始まるまでの経緯が書かれている。

読んでみたが、お菓子や料理に没頭する日常を描きながら、「私を応援してくれる人がたくさんいる」ということが書かれている。

お世話になった人や“親友さん”が家を訪れてくれた。アメリカで一緒に働いていた友人からメールがきた。
「婦人公論」の編集者から連載の打ち合わせのために訪れたレストランでのエピソードはこうだ。

“帰りにレストランのウエイターさんが「元気になってくださいね」と声をかけてくれた。
「私が誰かわかるんでしょうか」と横山編集長に伺うと、「わかりますよー」とのお返事。そうなのかー。。。”

つまり、初対面のウエイターも「私を応援してくれる」と書いているのだ。

この箇所を読み、ある種のホラーだと感じた。故・笹井芳樹氏の遺族への配慮がまったく感じられないからだ。
日本を代表する優秀な研究者が死んでいるのだ。彼には家族もいた。残された家族たちも生きづらくないかと心配になるが、
そういった他者への思いやりがまったく小保方氏からは感じられない。

手記『あの日』はセクハラ告発だという説も

連載の冒頭で小保方氏は“前の家はマスコミの人に一日に何度もインターホンを鳴らされて、応答がないとドアをどんどん叩かれる。
一切の外出ができないばかりか、窓も開けられない。うつとPTSD(心的外傷後ストレス障害)の治療中だが病院にも行けない。
そんな日々が数カ月にわたって続いた”と書いている。

なぜ、このような状況になったかといえば、論文ねつ造発覚の後に、
小保方氏は巻き髪にワンピースという出で立ちで記者会見を開き、なんのデータも提示せず、
涙ながらに釈明をする等、マスコミや人びとの注目を浴びるような行動をしてきたからだ。

凡人の感覚だと、「もう目立たないように静かに暮らそう」と考えるだろうが、小保方氏はそうはしない。
2016年1月には手記『あの日』(講談社)を刊行し、同年6月に「婦人公論」でミニ丈のワンピース姿で瀬戸内寂聴氏と対談し注目され、
今回は新連載をはじめるという。

私はこれらをすべて「天然」だと、とらえている。非常に ・・・続きを読む
(残り:約1375文字/本文:約2466文字)
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原子2個分しかない世界最小のラジオ受信器、米ハーバード大が開発

1: 2016/12/25(日) 17:13:11.44 ID:CAP_USER9
本体部分の大きさがわずか原子2個分という世界最小のラジオ受信器を、米ハーバード大学の研究者が開発した。
ダイヤモンドの結晶欠陥が持つ特殊な性質を利用し、高温といった厳しい環境でもきちんと機能するという。
ダイヤモンドは生体適合性も高いことから、宇宙での探査や通信、生体用の高感度センサーなどに将来応用できる可能性があるとしている。

ラジオは通常、電源と受信器、空中を飛び交う高い周波数の電磁波信号を低い周波数に変える変換器、特定の周波数の電磁波に同調するチューナー、それにスピーカーという5種類の部品で構成される。

ハーバード大工学・応用科学大学院のマルコ・ロンカー教授(電気工学)らは、このうち受信器の部分を小さなダイヤモンド結晶で作製。
350度Cの高温環境で、電磁波に載せた音楽を受信し、再生することに成功した。成果は米物理学会の応用物理学専門誌フィジカル・レビュー・アプライドに15日掲載された。

研究チームが利用したのが、「ダイヤモンド窒素−空孔中心(NVC)」と言われるダイヤモンド結晶特有の性質。
NVCとはダイヤモンド結晶中の1個の炭素を窒素に置き換えたうえ、その隣の炭素原子1個を取り除いて何もない状態にした格子欠陥を指す。
光子を1個ずつ放出したり、非常に弱い磁場を検知したりできる量子素子としての特性を持ち、量子コンピューティングや光学、超高感度センサーなどへの応用が期待されている。

全文、画像・動画はソースで
https://www.nikkan.co.jp/articles/view/00411570
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【速報】アポロ11号、やっぱり月に行ってなかった

1: 2016/11/19(土) 06:10:40.13 ID:Qz7GDLJGp
無重力なのに旗がなびいてるもよう
no title

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