くちびる速報

くちびる速報とは2chまとめ、及び面白いニュース、心温まるニュースを紹介していくブログです。 古い記事をあげることもあります。

  
  


  
  

教育・学校

総務相 小学校のプログラミング教育必修化へ取り組み加速

1: 2016/09/23(金) 23:43:55.46 ID:CAP_USER9
総務相 小学校のプログラミング教育必修化へ取り組み加速
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20160923/k10010704721000.html

高市総務大臣は、コンピューターなどを動かす仕組みを学ぶ「プログラミング教育」が小学校で必修化されるのを前に、
モデル校として授業を行っている東京・小金井市の小学校を視察し、必修化に向けた取り組みを加速させる考えを示しました。

「プログラミング教育」は、コンピューターやIT機器などを動かす仕組みを学ぶもので、政府は技術革新を支える人材を育てたいとして、
4年後の2020年度から全国の小学校で必修化することを決めています。

これを前に、高市総務大臣はモデル校として授業を行っている東京・小金井市の前原小学校を訪れ、授業の様子を視察しました。
23日の授業では、子どもたちがタブレット端末の画面に描いた魚や動物の図柄を動かすことで、コンピューターのプログラムの
仕組みを学ぶことができる教材が使われ、高市大臣も子どもたちと一緒に教材を使いながら授業を体験していました。

視察のあと高市大臣は記者団に対し、「子どもたちが楽しみながら学べる教材が開発されてきている。今後も関係省庁と連携しながら、
よいモデルを全国に展開していきたい」と述べ、必修化に向けた取り組みを加速させる考えを示しました。
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大学受験で超絶有能だった参考書wwwwwwwwwwww

1: 2016/09/11(日) 23:39:44.12 ID:b8lWSZsk0
ポレポレ

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理学部「作れることを証明したぞ!」 工学部「作り方考えたぞ!」 高専「作ったぞ!」

1: 2016/08/31(水) 18:11:29.003 ID:xYgNJatB0
どれが一番偉い?
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日本人の「英語下手」は教育を変えても変わらない…その単純な理由 歴史は何度でも繰り返す

1: 2016/09/05(月) 01:23:46.07 ID:CAP_USER9
2020年、この国の教育が劇的に変わる。その理念は「自分で考え、表現する人間を育てる」ことにあるそうだ。

「画一的な詰め込み教育」からの離脱が子どもたちに何をもたらすかを考えた前回に続き、今回は、教育改革のもうひとつの大きな柱である「国際化(英語教育)」問題を考えてみたい。

なぜ日本人はいつまでたっても英語が話せるようにならないのか? 答えはこの国の歴史を振り返ればわかるはずだ。

文/堀井憲一郎(コラムニスト)

■英語を習っても話せない問題

「自分で考え、表現する人間を育てる」という目標の他に、もうひとつ今回の教育改革がめざしているのは、国際化である。

東京大学や京都大学が、世界の大学ランキングの位置が落ちてきて、あせっている人たちがいるらしい。国の金をつぎこんだ帝国大学、つまり東大がアジアで1位でなくなったことにショックを受けている。気持ちはわからないでもない。

国際基準に合わせて、日本レベルを上げたがっている。そうしないと日本が世界水準から遅れる。明治以来の〝世界世間さまの目〟を気にする態度からは、とても大きな問題である。

それはわかるが、しかしそれが英語教育の問題に転嫁されている。

英語は読み書きだけではなく、話せるようにしたい。

毎度の提唱です。

英語を習ったのに、まったく話せないとはどういうわけなの、という百年前から言われているポイントがまた問題になっている。

また、その話です。勘違いの効率主義がみんな好きだよな、とおもってしまう。

そもそもの問題は「読み書き」と「喋り」の隔たりにある。

読み書きは頭脳の問題である。一人で部屋に籠もって、勉強すれば何とかなる。

会話は身体である。スポーツと同じで、身体を使わないと覚えられない。周辺環境がとても大きい。

英語だという共通点だけで「読み書き」と「自在な会話」というまったく別の働きを必要とする分野を同じ教科にするのは、おそろしく無理がある。「音楽」と「世界史」をどうせ海外のものだからと同じ教科にしているのと同じである。

英会話は本来、体育・音楽・美術と同じエリアに分類されなければいけない。

その「身体」と「頭脳」の距離をきちんと測ってないところに、英語教育改革の困難が露呈する。

>>2-3に続く。
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【悲報】高三受験生ワイのセンター英語www

1: 2016/08/11(木) 19:29:45.38 ID:ZMZSv5mW0
ビンデージって参考書3周やってシス単6周ぐらいやって長文問題集使って演習して64点だったんが?
ワイ将どうすればええんや…

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12歳までに運動神経は決まる!子どもの運動能力を伸ばす育て方

1: 2016/08/23(火) 08:42:51.04 ID:CAP_USER9
『子どもが変わる 運動能力を伸ばす育て方』(伊藤一哉著、フォレスト出版)の著者は福岡を中心として、
全国的にも珍しい「自信を育むための運動教室」を展開している、「グラッチャ子ども運動トレーニングセンター」代表。

これまでサッカー、体操、空手、テニス、スポーツ家庭教師などさまざまな運動教室の運営に携わってきたという人物で、指導してきた生徒は1,000人を超えるのだとか。

本書では子どもたちと一緒に汗を流した経験を軸として、子どもの運動能力を伸ばすコツや、子どもを運動好きにする方法を明かしているわけです。

■12歳までに運動神経は決まる!

運動が好きになり、運動で身につく能力を高めることには、さまざまなメリットがあると著者は主張します。

また、運動を経験することで身につく力には、大きく「体」と「心」の成長があるのだそうです。

そして著者が注目している年齢は、「ゴールデンエイジ」と呼ばれる一生のなかで唯一、動作の習得に特化した時期。

ゴールデンエイジとは3歳から12歳までの時期にあたり、つまりは幼稚園から小学校にかけての年齢です。

この時期に多くの動作の経験をしていることが、一生の運動神経を決めるといっても過言ではないというのです。

また、同じように忘れてはいけないのが「心の成長」。

運動が上達していく過程において、「運動にハマる」「相手との競争や仲間との協同」「反復練習による習得」など、子どもは日常生活にはないさまざまなことを経験します。

そしてそれらを通じて、集中力や忍耐力、集団のなかでの行動、適切な選択など、大人の社会を生き抜くために必要な力を身につけるということ。

■習得と集中の力で勉強力も変わる

運動することで得られるさまざまな効果のなかでも、著者は「習得の力」と「集中する力」に注目しているのだそうです。

少し意外な気もしますが、「習得の力」と「集中する力」によって、「勉強の力」も劇的に変わるというのです。

http://dailynewsonline.jp/article/1183834/
2016.08.22 20:33 Suzie(スージー)
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学部ランキングできたぞwwwwwwwwwwwwwwwwwwww

1: 2016/08/15(月) 18:21:12.531 ID:jsDe0xmPx
S医学部
A理学部
B薬学部、法学部
C経済学部、政治学部
D経営学部、商学部
E工学部、農学部
F文学部、歴史考古学部
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わい「勉強しろ」中学生「因数分解が人生で役に立つのかよw」

1: 2016/08/07(日) 12:55:56.13 ID:Hfs1tcUj0
確かにそう言われると言い返せない
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子ども「何で勉強しなくちゃいけないの?」 林先生「しなくてもいいよやりたい奴がやればいい」

1: 2016/08/05(金) 08:41:01.56 ID:itS6o7oC0
正論だよな
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ガチでコスパの良い学歴wwwwwwwwwwwwwwwwwwww

1: 2016/08/06(土) 15:52:59.34 ID:cBPYVIWq0
何?
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これでもう単位を落とさない! 大学でいい成績を取っている人の特徴4選

1: 2016/08/02(火) 16:53:58.52 ID:CAP_USER9
もうテストも終わり、あとはどんな成績がくるのか、単位がもらえるか……結果を待つのみ! という大学生も多いのではないでしょうか?
とはいえ、どうせいつも前に座って授業を受けているような人が絶対成績いいんだろうなぁと思いますよね。
そこで今回は、大学生のみなさんが思う「大学でいい成績を取っている人」の特徴について聞いてみました。

■大学でいい成績を取っている友達の特徴は何だと思いますか?

●授業をちゃんと聞いている

・授業に来ないと単位が出ないから(男性/22歳/大学4年生)
・出席を取らない授業は基本みんなテスト前しか行かないのに、その子は毎回遅刻することなく出ていた(女性/22歳/大学4年生)
・前の方に座っている人はいつも真面目に授業を受けている印象だったから(女性/23歳/大学院生)
・授業終了後に先生に質問している子が、実際に成績がいいから(女性/21歳/大学3年生)

大学の授業は、大人数の教室で受けることが多いので気を抜いてしまいがちですよね。そんな中でも真剣に聞ける人はちゃんとできるという証拠。

●まじめ

・テスト期間でなくても、普段から勉強しているように感じるから(女性/20歳/大学2年生)
・まじめな人は勉強もよくするから(男性/18歳/大学1年生)
・相当まじめでないと医学科で上位の成績は取れないから(男性/21歳/大学3年生)
・まじめはいいこと(男性/19歳/大学2年生)

そもそも入ること自体が難しい医学科なのに、そこでいい成績をとるなんてよっぽどがんばらないと無理なこと。本人のまじめさ抜きにはありえません。

●コツコツ勉強

・毎日勉強している。特待生の友達がそうだから(女性/22歳/大学院生)
・テスト前に焦っていないから(男性/22歳/大学4年生)
・テストの2週間前から計画を立てていたから(女性/20歳/大学3年生)
・普段から授業の内容をしっかり理解している(女性/21歳/大学3年生)

課題を出されたとき提出直前に一気に終わらせるような人よりも、毎日コツコツやっている人のほうが成績がいい傾向にあるようです。

●要領がいい

・時間を有効に使っていろんなことをこなしているから(女性/20歳/大学2年生)
・限られた時間の中で最大限に大学の授業を学べることに等しいから(男性/19歳/大学1年生)
・実は勉強しているから(女性/21歳/大学4年生)
・最低限の努力でいい成績が取れているから(女性/21歳/大学3年生)

遊んでいるように見えて実は勉強している、少しの勉強でも理解することができるなど、要領よく遊びも勉強も充実させているという人も。

マイナビ学生の窓口調べ
調査期間:2016年7月
調査人数:大学生男女402人
index
http://dailynewsonline.jp/article/1173537/
2016.08.02 16:00 学生の窓口
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3大国語の教科書でいやな気持ちになる話

1: 2016/07/15(金)19:23:44 ID:tyA
エーミールのやつ
ちぃちゃんの影送り
後ひとつは?

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