くちびる速報

くちびる速報とは 2ch掲示板から気になった記事をまとめるブログです。

  
  


  
  

動物

イッヌ「何やこいつちっこいな…」赤ちゃん「…」

1: 2016/12/06(火) 15:24:17.04 ID:J/CJDLmLM
イッヌ「ワイが守ってやらなあかんのやろなぁ」
赤ちゃん「…」
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【悲報】ネッコ、警察に迷惑をかける

1: 2016-12-09 12:51:30 ID:
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可愛いww

警察に密着するドキュメンタリー番組「警察24時」で珍しくほっこりする場面があった。猫好きにはたまらない完璧な対応が賞賛されている。

ソース
http://netgeek.biz/archives/88801
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犬にヘッドロックを仕掛けるカンガルーが飼い主とボクシングの試合に ⇒ 飼い主の右ストレートパンチが炸裂(動画あり)

1: 2016/12/06(火) 11:06:40.62 ID:CAP_USER9
◆男性が野生のカンガルーに顔面パンチ(豪)<動画あり>

頭を脇に抱え離さない「ヘッドロック」はプロレス技の1つである。
「頭蓋骨固め」とも呼ばれるこの技を、オーストラリアの野生のカンガルーがペット犬に仕掛け、
それを見た飼い主が救出に向かう映像が拡散している。
ちょっと変わったハプニングを『dailystar.co.uk』ら複数のメディアが伝えた。

動画:https://youtu.be/VqegUq4qwnQ



今月4日、『Man Punches Kangaroo In The Face To Save His Dog
(ペット犬を助けるためにカンガルーに顔面パンチする男性)』と題して、
YouTubeに投稿された映像が話題になっている。

映像ではカンガルーが犬の頭に腕を回してヘッドロックを仕掛けており、
それを見た男性が「おいおい離せ!」とばかりにカンガルーに向かって走っていく。

カンガルーは姿勢を低く保ったまま男性を見ているが、男性が近づくと一瞬ひるんだ様子を見せた。
その隙を見て犬は逃げ、慌てたカンガルーは戦闘モードに入りすくっと立ち上がる。

男性はまるでボクシングをするかのように軽いフットワークを見せてカンガルーに向き合うと、
右手でカンガルーに顔面パンチを食らわせた。
するとカンガルーは両手を上げてのけぞり放心状態に…。

その後、男性は逃げた犬に「行くぞ」と合図。カンガルーは男性が去っていくのを見ると、
ジャンプしながら森の中に逃げて行った。

(▼続きは以下のURLでご覧下さい)

Techinsight 2016年12月5日 16時50分
http://news.livedoor.com/article/detail/12374978/
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ネコはいつ、どこから来たの?

1: 2016/11/17(木) 17:45:30.65 ID:CAP_USER9
◆ネコはいつ、どこから来たの?

◇最古のネコ

ネコはいつ、どこで、どうやって飼い慣らされ、ヒトのそばで生活するようになったのかをみていきましょう。
世界的に研究が進むなか、分子系統学も新しい発見に寄与しています。

最初は時期について。
これまでは、古代エジプト人が約3600年前にネコを飼いはじめたといわれていました。
しかし、2004年、地中海のキプロス島で驚くべき発見がありました。
9500年前のお墓にヒトとネコが一緒に埋葬されていたのです。
ネコとの「同居」の歴史は、従来考えられていたより3倍近くも長かったことになります。

農耕が始まった時期には諸説ありますが、最終氷期が終わって温暖な気候になり、ヒトが移動しながらの狩猟採集生活から農耕生活に切り替えて定住するようになった証拠は、おもに約10000年前の遺跡から多く見つかっています。
農作物をつくって倉庫に貯蔵するようになると、それを狙ってネズミが倉庫に侵入し、繁殖していきました(イスラエルにある約10000年前の最古の穀物貯蔵庫跡から、ハツカネズミの骨が見つかっています)。
ネコは、このハツカネズミを狙ってヒトのそばで生活するようになったと考えられています。

さて、話をキプロスのネコにもどしましょう。キプロス島の9500年前のお墓から見つかったネコは8カ月の子ネコで、埋葬されていたヒトからちょうど40cmほど離れた小さなお墓のなかに、ヒトと同じ西向きに埋葬されていました。
当時もいまも、キプロス島を含む地中海のほとんどの島に野生のネコ科動物はいないので、ヒトが船に乗せてネコを連れてきたのだと考えられます。

これは近くのレバント(東部地中海沿岸地方)あたりから運ばれたとも推察されています。
わざわざネコを船に乗せて運び、ヒトと一緒に埋葬する……約10000年前の中東で、ヒトとネコが深い関係にあったことがわかります。
とくにお墓まで一緒に、という行為からはヒトの、ネコに対する愛情や信仰のような強い執着がうかがえます。

◇ネコの祖先が判明

このように約10000年前から、ネコはヒトのそばにいるようになりました。
最初は、ネズミを求めてヒトの住居に近づいたと考えられるので、ネズミを餌とする小型のネコ科動物がネコの祖先であることは確かでしょう(比較的大型のネコ科動物でも、ネズミなどの小型の餌を捕ることはありますが、ヒトのほうが身の危険を感じて撃退し、自分たちには近寄らせなかったはずです)。

ところが、これらヤマネコといわれる系統は、北はスコットランドから南はアフリカまで、西はスペインから東はモンゴルまで、ユーラシアとアフリカ全体に広く分布しており、現在、5つの系統に分けられています(リビアヤマネコ、ステップヤマネコ、ミナミアフリカヤマネコ、ヨーロッパヤマネコ、ハイイロネコ)。ですから、ネコの家畜化はさまざまな場所で始まり、各地でヤマネコが飼い慣らされて、いろんな品種のネコがそれぞれつくられたとしてもおかしくありません。
しかし、ネコが来た道は1本でした。

2007年、オックスフォード大学および米国立がん研究所のメンバーであるドリスコルらが、ヤマネコ系統とネコの遺伝子解析を行なったところ、イスラエル、アラブ首長国連邦、サウジアラビアの人里離れた砂漠に住む「リビアヤマネコ」という野生のヤマネコだけが、ネコとほとんど区別できないほどよく似た遺伝子パターンをもっていて、同じ系統であることがわかりました。
広範囲に分布し、5つに分かれているヤマネコ系統のなかで、中東のリビアヤマネコだけがネコの祖先だと判明したのです。

(▼続きはリンク先の記事ソースでご覧ください)

PHP Online 衆知 2016年11/17(木) 12:30
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161117-00010000-php_s-bus_all&pos=5
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161117-00010000-php_s-bus_all&p=2
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【閲覧注意】蓮舫が飼ってる猫wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww

1: 2016/11/26(土) 00:38:27.01 ID:lRJwK+Sk0
蓮舫・れんほう@民進党@renho_sha
我が家には猫もいます。
ネコ好きな方からのリクエストにお応え!
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https://twitter.com/renho_sha/status/413827306097221633
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獣医師「貧乏人はペットを飼うな」 ←どう思う?

1: 2016-11-14 18:02:58 ID:
今、Twitterである獣医師のツイートが話題になっています。

https://twitter.com/ootoriraku/status/792582531560243200?ref_src=twsrc%5Etfw

捨てられたペットは、飢えや病気で死ぬか、保健所で引き取り手を待ったのちに殺処分されるそうです。

https://twitter.com/ootoriraku/status/792587488653029376?ref_src=twsrc%5Etfw

https://twitter.com/ootoriraku/status/792587975053877248?ref_src=twsrc%5Etfw


ソース
http://www.mag2.com/p/money/26177
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猫が「ニャ~」と鳴く理由wwwwwwwwww

1: 2016/11/13(日) 00:42:33.04 ID:CAP_USER9
◆猫が「ニャー」と鳴く理由、知ってますか?

◇「猫がニャーと鳴く理由は……」 武蔵野大学 教育学部 児童教育学科 講師 斎藤慈子さん

猫が「ニャー」と鳴くのは人間に対してだけ。
大人の猫同士で「ニャー」と鳴くことは基本的にありません。

あの声は本来、子猫が母親に対して出す声なんです。
それを人間に対して使うということは、猫は人間を養育者として見ているのではないかと考えられます。
人間からご飯をもらえる、世話をしてもらえることを、ちゃんと認識しているのでしょう。

最近はオキシトシンというホルモンの受容体に関して、遺伝子型が違うと猫の行動が違うという研究も行われています。
オキシトシンは哺乳類がみんな持っているホルモンで、出産をするときやお母さんが赤ちゃんにおっぱいをあげるときに働くのですが、それが社会的な行動にも関わっているということが90年代くらいからネズミの研究でわかってきたんです。
そして人間の研究も行われていますが、猫の研究も行われています。

ただ、猫の研究は犬に較べるとまだまだ進んでいません。
犬は研究室に来てもらって実験を行っても、飼い主さんがいればちゃんと言うことを聞いてくれます。
でも猫はそういうわけにはいきませんし、多くの猫が家から連れ出されただけで不安になって普通の行動がとれなくなります。
それで猫は研究しづらい部分があるんです。

猫が狭いところを好むのは、やっぱり落ち着くからでしょう。
野生では周囲から見えてしまう状態で寝たりするのは危険ですから、何かに囲まれて隠れた場所で寝るのが動物本来の姿。
その本能が今でも残っているのだと考えられます。
猫は犬に較べればまだそこまで家畜化が進んでいない、野生の特性を残している動物なんです。

猫がゴロゴロと喉を鳴らすのは、もともとは子猫が母親からおっぱいをもらっているときに出す声で、嬉しい気持ちを伝えるときにあの声を出します。
だから飼い主になでてもらって気持ちが良いとゴロゴロと喉を鳴らすのですが、実はその文脈で「ご飯だして」「お腹空いた」と要求するときにその声を出すこともあります。
音が微妙に違うので、猫を飼っている方は注意して聞いてみてください。

猫がなでられるのを好むのはグルーミング(毛づくろい)の延長です。
ネズミの研究では、子どもの間に親にどれだけグルーミングされたかで、自分が親になったときにどれだけグルーミングするかが変わってくることがわかっています。
それくらいグルーミングは快刺激なので、猫はなでてもらうと気持ち良くなってゴロゴロと喉を鳴らします。

(▼記事を一部引用しました。全文はリンク先の記事ソースでご覧ください)

ニュース&エンタメ情報『Yomerumo』 2016/11/12 11:00
http://news.merumo.ne.jp/article/genre/5321238
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「猫が車のエンジンの中に入ってるかも」車体内部の猫の存在を教え事故を防いでくれた匿名のメモ書きが話題に

1: 2016-11-08 18:19:11 ID:


エンジンルームに入り込んでいた子猫。無事でなによりです
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手紙とその返事
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「猫が車のエンジンの中に入ってるかもしれません。鳴き声がきこえてました」。
そんな匿名のメモ書きが自動車のワイパーに挟まれており確認したところ、エンジンルームに子猫が隠れていたという一連のツイートが話題になっています。

投稿者は、寒さをしのごうと車両内部に入った猫をボンネットを叩くなどして逃がす"猫バンバン"を普段からしているそう。それで猫が出てきた経験もありますが、今回はどういうわけか反応してくれず、エンジンルームを確認するまで子猫の存在に気付かなかったとのこと。もしメモ書きを読まずに自動車を発進させていたら、痛ましい事故が起こっていたかもしれません。

子猫は動こうとする気配がなかったため、JAFに依頼して逃してもらうことに。救出した結果、幸いにもけがはなく付近の草むらに飛び込んでいったそうです。愛車も子猫も傷つかなくてよかった……。

子猫の存在を教えてくれたメモ書きには連絡先がなかったため、投稿者は事の顛末(てんまつ)と感謝のメッセージを記した紙をワイパーに挟んでおいたそう。匿名で事故回避に協力してくれた人物が読んでくれるといいなあ。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161107-00000039-it_nlab-life
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【画像】ネッコ氏、イッヌに育てられた結果WWWWWWWWWWWW

1: 2016/10/08(土) 22:30:11.76 ID:tcy0yqnK0
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イッヌっぽくなったンゴ・・・
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オッサンか!独特のポーズでくつろぐ人気者のニャンコが銅像として蘇る

1: 2016/10/05(水) 11:24:03.28 ID:CAP_USER9
Text by さえきそうすけ
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Tombili/Anadolu Kedisi/Facebook
トルコ・イスタンブールで市民に愛されるニャンコをご紹介したい。

Ziverbey という地区で暮らす、「Tombili」という名の猫である。
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Tombili/Facebook

独特のポーズで人気を博す

Tombiliがなぜ人気者なのか、わざわざ説明する必要もないだろう。この貫禄たっぷりの体つき、そして何よりこの態度!

縁石に片肘をついたそのくつろぎ方は、まるで人間のオッサンのようではないか。

彼は街のマスコットとして、皆に愛されてきた。

https://www.instagram.com/p/28wfw2uIx2/

この夏死を迎える

しかし今年8月、Tombiliはその生涯を閉じた。

もうあの丸々と太ったオッサン、否、猫を拝めなくなった街の人たちの悲しみはいかばかりか。

街には、Tombiliの死を悼むチラシが貼られたほどである。

https://www.instagram.com/p/BI5lvEHgeU_/

銅像建てられる

しかし、彼ははわずか2か月で蘇った。もっとも「銅像」としてではあるが。

多くの住民たちの声に応え、街がTombiliが生前くつろいでいた場所に銅像を作ったのだ。

それがコチラ。

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Anadolu Kedisi/Facebook

在りし日のTombiliと比べてみるとこのとおり。

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Tombili/Facebook

ちょっぴりスリムになったようにも見えるが、その愛らしいポーズは相変わらずである。

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Anadolu Kedisi/Facebook

くだんの銅像は今月4日の「世界動物の日」に公式に披露された。

早速、食べ物や飲み物が供えられたり、

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Anadolu Kedisi/Facebook

仲間のニャンコが挨拶に訪れたりと、

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Anadolu Kedisi/Facebook

銅像になっても依然大人気のTombiliである。

出典元:Beloved neighborhood cat honored with statue in his likeness - Mashable(10/4)
出典元:Iconic Laid-back Cat Immortalized with His Own Statue at His Favorite Spot - lovemeow(10/3)
出典元:Famous Cat Honored With His Very Own Statue - The Dodo(10/3)
Posted: 10/05/2016 11:00 am|Updated: 10/05/2016 11:00 am
Text by さえきそうすけ

http://irorio.jp/sousuke/20161005/355350/
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神話だけの生き物じゃなかった。激レアな野生の「双頭の蛇」が発見される

1: 2016/10/05(水) 06:41:45.79 ID:CAP_USER9
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161004-00000090-it_nlab-sci

世にも珍しい、1つの体に2つの頭を持つ野生のシマヘビが国内で
発見されました。保護している爬虫・両生類専門店「MASTER OF DRAGON」
(神奈川県横浜市)がSNSで写真や動画を公開し、別々に舌を出す
2つの頭が好奇の目を集めています。本当にいるんだ、双頭の蛇って!

店長の日野原創さんは、双子のヘビが卵の中で体だけ1つにくっついて
しまった突然変異だと説明。大阪府内某所で生息していたらしく、
第一発見者がSNSで里親を呼びかけていたのを偶然見つけて保護を
名乗り出ました。

「野生のツインヘッドのヘビが生きた姿で見つかるのは相当珍しいです。
生まれるだけでもレアなのに、2つの頭が別の思考をするせいで動きも悪く、
鳥といった天敵にも食べられやすい。発見できる確率は、海外雑誌で
100万分の1とありましたが、宝くじに当たるよりも難しいのではないでしょうか」。
やっていたアマチュアバンドが「ツーヘッド」という名前だったことからも縁を感じ、
保護することにしたといいます。

既に飼育し始めて3日目。食事の量は体が1つなので1匹分で済みますが、
両の頭はどちらも食欲が湧いてくるため、1匹分のエサを2つに分けて
それぞれに食べさせます。「小さなフンも確認できたので、内蔵が繋がって
消化もできているみたいです。ちゃんと生きられる個体のようで一安心です」。

販売予定は今のところなく、しばらくはお店で展示するそう。伝説の生き物として
イメージを持たれがちな“双頭の蛇”に、生で会えるチャンスです。


神話だけの生き物じゃなかった
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2つの頭が食事する姿
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【速報】日本のネコはしゃべる

1: 2016/10/04(火) 18:24:39.85 ID:CAP_USER9
言語能力があるのはヒトとオウムだけ...、と思ったら大間違い。このリストにネコも加えねばならない。 ツィッターのユーザー OGTETさんのビデオでは
クロネコが飼い主の言うとおりに「ゴハン」、「オハヨウ」と言おうとしているのがわかる。 ​これを見た人たちからはジブリの「魔女の宅急便」に出てくる黒猫のジジそっくり!との感想がもれている。

続きを読む: https://jp.sputniknews.com/entertainment/20161004/2857427.html
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