くちびる速報

くちびる速報とは2chまとめ、及び面白いニュース、心温まるニュースを紹介していくブログです。 古い記事をあげることもあります。

  
  


  
  

動物

【悲報】シャチさん、シロナガスクジラをビビらせて遊んでしまう

1: 2018/08/14(火) 13:34:24.98 ID:ydAuR5s80
 チームワークの取れたシャチの動きだが、攻撃に出た本当の理由は何だったのだろうか?

「おそらく、単に面白かったからでしょう」とブラック氏。
「ネコが獲物と遊ぶのと同様、シャチはクジラなどの獲物をからかうのです。
とても遊び好きで社会性が高いですから」

 この日は、約15頭のシャチをブラック氏がドローンの映像で発見。
「モントレーベイ・ホエールウォッチ」のチームが船で群れについて行った。突然、
シロナガスクジラが高々と潮を噴き上げ(噴気)、チームが一斉に注目。次いで、シャチの群れが現れた。

 シャチよりはるかに大きな体を持ちながら、このシロナガスクジラは、
捕食者の一団がいきなり向かってきたことに驚いているようだった。

「シロナガスクジラは怖がりですから」とブラック氏は言う。

https://natgeo.nikkeibp.co.jp/atcl/news/17/052900199/


シロナガスクジラさんシャチにビクビクで草ァ!w
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【画像】イッヌ、ご飯が来るのが遅すぎてブチ切れる

1: 2018/07/12(木) 09:31:43.84 ID:SGup252V0
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【悲報】モグラさん、8時間に1本ミミズを食わないと餓死

1: 2018/05/28(月) 05:23:00.54 ID:EqTRaIBgd
ザッコ
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イッヌ「んぁぁぁぁご主人様好き好き好き好き好き好き大好き♥」

1: 2018/05/24(木) 07:49:06.52 ID:0QHFULGf0
ワイ「おーよしよしかわええなぁ」

20分後

イッヌ「ふわぁ...眠たいンゴ」

ワイ「撫で撫でしてやろ ほれほれ」

イッヌ「うざい さわるな」
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【悲報】イッヌ、段差から降りれない

1: 2018/05/28(月) 07:39:15.58 ID:BL/RUaDh0
ころころ
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【画像】昔のアイヌ人、ヒグマを普通にペットとして使役していた

1: 2018/05/18(金) 13:45:04.68 ID:wZU1tTFJ0
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【北海道】とんでもなく太った熊が発見される

1: 2018/05/12(土) 12:45:39.22 ID:xj2o0Sw70
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【画像】犬「日本に生まれなければよかった」動物愛護団体のポスターが物議

1: 2018/05/09(水) 16:23:58.35 ID:52Pvc5SI0
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カブトムシの幼虫やクワガタ乱獲、ボランティア団体が10年かけて整備した再生の森が無残

1: 2018/03/30(金) 14:56:07.36 ID:CAP_USER9
 滋賀県野洲市市三宅の河辺林「野洲川北流跡自然の森」で、カブトムシの幼虫やクワガタの乱獲被害が多発している。放置竹林をボランティア団体「やす緑のひろば」が10年間かけて整備して豊かな生態系を取り戻した場所で、ボランティアらは「今後も被害が続けば、カブトムシやクワガタがいなくなるかも」と心配している。
 自然の森は、野洲川沿いの約4ヘクタールで主に県有地。竹が生い茂り、大量のごみが放置されている現状に心を痛めた市内の定年退職者ら約10人が「身近な自然を後世に残したい」と整備に取り組んだ。活動の輪は徐々に広がり、現在は約50人のメンバーがいる。
 竹を伐採して散策道を整備し、広場を設けて手作りの遊具を置いた。自生していたクヌギやケヤキの芽も守り育てた。春はタケノコ採り、夏はカブトムシやクワガタ探し、秋はドングリ拾いが楽しめる森へと再生し、地元の園児や児童も遊びに来るようになった。
 数年前からカブトムシの幼虫が持ち去られる被害はあったが、昨年11月ごろから一気に被害が拡大した。越冬のためクワガタが身を潜める樹木を無残に削り取り、土を掘り起こしてカブトムシの幼虫を根こそぎ持ち去るなど、森のあちこちで荒らした跡が目立つようになったという。
 熊本正幸代表(69)=同市久野部=は「ここまでひどいのは初めて」と悲しむ。広い森をメンバーだけで見守ることは難しく「森の存在を地域の人にもっと知ってほしい。遊びに来る人が増えれば、見守る目も増えるはず」と話す。

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クワガタが冬眠していた樹木。幹が削られ、根こそぎ持ち去られた(野洲市市三宅)
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180330-00000005-kyt-soci

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【〈:3 彡】ほぼ毎晩イカの夢、イカだけ描き続けて13年 女性画家(32)が個展

1: 2018/03/21(水) 21:57:01.08 ID:CAP_USER9
http://www.asahi.com/articles/ASL3J677BL3JTLTB00V.html

イカの姿の美しさに魅入られ、13年以上にわたってイカだけを描き続けている鹿児島市の画家、宮内裕賀(ゆか)さん(32)の個展「イカスイム」が20日から、同市名山町のギャラリーで始まった。テーマは毎晩のように見るというイカの夢。「自分が描きたいイカにこだわった作品。絵を見て何か感じてもらえれば」と話す。25日まで。

 個展の開催は7年ぶり2回目。水面に映ったイカをイカ墨などで描いた絵や、イカの絵の上にイカ墨を塗った自分の体を重ねた2畳ほどの大きな作品など約30点を展示販売している。

 個展のタイトル「イカスイム」の「スイム」に込めた意味は、「睡眠」と「夢」。宮内さんがほぼ毎日見るというイカの夢が、作品のもとになっている。

 昨年1月から見た夢を記録し始め、そのメモを見ながら描いた絵を毎日、SNSのインスタグラムなどに投稿し続けている。会場では夢を描きとめたスケッチなども展示している。

 ある日に見たのは、イカ墨などで描いたイカの絵に赤いインクでサインを書かれ、悔しいと思ったという夢。その夢について考え、イカ墨でイカを描くことをどれだけ大切にしているか気付いたという。「夢を記録することで自分がイカをどう描きたいのかを考えるようになり、作品のヒントになった」と話す。

 会場はレトロフト千歳ビル2階のギャラリーで、午前11時から午後7時(最終日は午後5時)まで。問い合わせは宮内さん

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「池の水全部抜く」、やっぱり在来種が大量死していた

1: 2018/03/15(木) 01:19:33.54 ID:Rt/YQMrK0
 テレビ東京の人気番組「緊急SOS!池の水ぜんぶ抜く大作戦」の撮影が行われた
イベントで、主催者および番組側の不手際により、池の魚が「大量死」する事態が
起きていたとの報告が、複数の参加者から出ている。

【写真】池にも魚の死体が…

 問題のイベントは、2018年2月18日に岐阜県笠松町で行われたもの。参加者の話に
よれば、現場では捕獲した魚を一時的に保管しておく容器が不足しており、酸欠などで
死ぬ魚が続出する状況だったという。
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虐待から救われたペットのミニブタ、譲り受け先の夫婦に食べられてしまう

1: 2018/02/27(火) 04:35:43.30 ID:CAP_USER9 BE:511393199-PLT(15100)
その知らせは、動物保護団体の職員たちを驚愕させた。

自分たちが動物虐待から救ったペットのミニブタ、モリーを、引き取った夫婦が殺して食べてしまったというのだ。


「あまりのショックで心が張り裂けそうでした」

モリーを保護したカナダの動物保護団体「プリベンション・オブ・クルエルティー・アニマル(SPCA:動物への残酷行為防止)」の職員、レオン・デイヴィスさんはカナダの放送局CBCの取材にこう答えた。

「私たちは、施設や支部で保護した全ての動物に愛情を感じていますから」

モリーはベトナム・ポットベリー・ピッグという種類のミニブタ。モリーも含めたミニブタたちは2017年夏、虐待を受けていたところをSPCAに助けられ、デイヴィスさんら職員の看護のかいあって回復した。

「とてもいい家庭」のはずが…

カナダのニュース番組「グローバル・ニュース」によると、モリーは1月の半ばにカナダ・バンクーバー島に住む夫婦に譲渡された。

SPCAの職員は、モリーをとてもいい家庭に預けることができたと思ったという。しかし、それからわずか数週間後、バンクーバー島に住むブランディ・マックイーさんが、モリーが食べられたことを示唆するFacebook投稿を発見した。

その投稿によると、夫婦はミニブタをトレーニングして飼い育てるのは難しいと気付いたため、殺して食用にしたようだ。

SPCAは警察に連絡。警察からは、家族がモリーを殺して食べたとは確認できたが、モリーが人道的な方法で殺されたため、刑事告発は無理だと伝えられたという。

「カナダではペットを殺しても罪にならないという現実があるのです」とSPCAの広報担当者はPeople誌に説明した。

モリーを譲りうけた夫婦は、「豚を食用にしない」と描かれた契約書にサインしていたという。

夫婦は、SPCAのブラックリストに記載され、今後同団体から動物を譲り受けられなくなる。

デイヴィスさんは「モリーを育てられないと思ったのであれば、食べるのではなく返せばよかった。SPCAは喜んでモリーを引き受けた」と述べる。

マックイーさんも「友人のひとりがモリーを引き受けて安全な場所にうつすと申し出ていた」とハフポストカナダ版に話した。

「ミニブタ」だけど、227キロまで育ったケースも

ポットベリー・ピッグは知能指数が高くて人懐っこいため、ペットに向いているといわれている。しかし、ペット用豚のあっせん団体「ピッグ・プレイスメント・ネットワーク」によると、ブタの寿命は12~15年で、体重は約36~70キロ超になるため、飼うのは必ずしも簡単ではない。屋外も含む広いスペースや豚が住みやすい住居、豚を診察できる獣医が必要だ。

ミニブタはその名の通り、家畜用の豚より小さいが、マイクロブタと言われる数キロにしか成長しないブタとは違って、食べる量を制限して小さく育てない限り大きくなる。

有名なペットのミニブタ「エスター」は、227キロまで育ってしまったとして話題になった

2/26(月) 18:28配信
(ハフポスト日本版)- Yahoo!ニュース
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180226-00010002-huffpost-int
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