くちびる速報

くちびる速報とは2chまとめ、及び面白いニュース、心温まるニュースを紹介していくブログです。 古い記事をあげることもあります。

  
  


  
  

スポーツ

ベルギー地元紙 サッカー日本戦でウォーミングアップしたあとブラジルに対して全力でいくべき

1: 2018/07/01(日) 15:56:34.04 0
7月2日(日本時間3日)の決勝トーナメント1回戦で日本(FIFAランキング61位
)と対戦する優勝候補の一角、ベルギー(同3位)

 地元紙『HLN』は29日、「ベスト16で日本を相手にウオーミングアップした後、
ブラジルに対してその力を証明する必要がある」と日本を“スパーリングパートナー”扱い。視線はその次、
ブラジル対メキシコの勝者と対戦する準々決勝に向いている。
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ベルギーの解説者「日本戦は余裕でしょう。控えメンバーで戦った方がいいんじゃない?」 トルシエ氏「ベルギーは優勝の大本命」

1: 2018/07/01(日) 15:57:59.78 ID:CAP_USER9
>>2018年6月30日(土)20:54~22:10にテレビ朝日系で放送の「サタデーステーション」より

■時間稼ぎに三浦カズ語る 川島のメール“復活秘話”

“赤い悪魔”ベルギー:3戦全勝 今大会最多得点
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ベルギーサポーター「3対0でベルギーが勝つわ!」
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ベルギーサポーター「(日本には)心よりお悔やみ申し上げます」
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ベルギーのスポーツニュース(VRT TV-Archives)
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解説者「(ベルギーは)控えメンバーで戦った方がいいんじゃないかな?」
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解説者「日本戦は余裕でしょう」
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MC「スタメンを帰国させて、家族とバカンスに行かせたら?」
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FIFAランク:ベルギー3位、日本61位
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ドログバ「卑怯なプレーをする日本は終わりになればいい」。止まらない西野ジャパンへの批判!!!

1: 2018/06/30(土) 12:20:11.96 0
◆W杯ロシア大会▽1次リーグH組 ポーランド1-0日本(28日・ボルゴグラード)

元イングランド代表FWで、J1名古屋でもプレーしたゲーリー・リネカー氏(57)が現地時間の28日、
英国営BBC放送で日本対ポーランド戦を解説し、試合終盤での日本のボール回しを批判した。

リネカー氏は
「1982年の西ドイツ対オーストリア戦を、心の底から嫌っていたのを思い出した。
日本はイエローカードが欲しくなかった。ポーランドは今大会での1勝を実らせる状況だった」とコメント。
談合疑惑が指摘された82年スペイン大会の因縁の一戦を引き合いに出して、日本を批判した。

またコートジボワール代表として3度のW杯出場を果たしたドログバ氏(40)もBBC放送で解説し
「セネガルにゴールを決めてほしかった。こういうチーム(日本)を終わりにしてほしかった」と、バッサリ切り捨てていた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180629-00000252-sph-socc
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【悲報】韓国の天才「ソンフンミン」さんの今の気持ち

1: 2018/06/30(土) 14:08:55.08 ID:ahAqVb9m0
ソンフンミン「ドイツに勝ったで....!」

メキシコ人「ありがとう韓国人w」ヘイトジェスチャー
 DPydqMu

韓国人「は?日本より下とか死ねよ帰ってくんな」ヘイトエッググシャ
https://ncache.ilbe.com/files/attach/new/ottl/img/37/69/37693c1dcfd21c11b46a0908ac702140_2710806.gif

ムンJ民「兵役もファイティン!w」
実質サッカー選手引退

号泣
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【悲報】サッカー日本代表武藤さん、オナドリ批判ツイートをブロックしてしまう

1: 2018/06/30(土) 14:02:51.94 ID:aVA5rs2Y0
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本人もかなり効きまくっていた模様
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【悲報】日本代表、もしベルギーに敗れれば最低最悪の状況で帰国

1: 2018/06/29(金) 12:11:28.53 ID:hm9rpxkh0NIKU
猛烈なバッシング待っている
勝つしかなくなった
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【感動】山口蛍チームメイトに託す「休んだ選手がしっかりやってくれる」

1: 2018/06/29(金) 15:00:14.11 ID:sAMb7uVY0NIKU
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大迫勇也、試合終盤の時間稼ぎについて「全然普通のことじゃないですか」

1: 2018/06/29(金) 12:45:37.59 ID:CAP_USER9
日本代表は現地時間28日、ロシアワールドカップ・グループリーグH組第3節でポーランド代表と対戦し、0-1で敗れた。

ここまで2試合連続で先発出場を果たしていた大迫勇也は今大会初のベンチスタートとなった。
しかし、岡崎慎司の負傷により急遽ピッチに入ることとなった。
「もうちょっとアップしてからかなっていうイメージありましたけど」と大迫は振り返っている。

(中略)

「このままもうボール回してリスク負わずに、イエローカード貰わずにってことは言ってた」と
大迫が話すように日本は試合終盤、リスクを負わずにゲームを締めにいった。
この戦い方に一部の日本サポーターからは批判の声も挙がっているが、これもサッカーである。

「もう勝つことというか、まずはグループリーグ突破するために試合してるわけだったんで、
そこはもう全然普通のことじゃないですか」と大迫も話す通り、あくまで目標は決勝トーナメント進出。
その目標が達成されたのであれば、そこに文句を言う筋合いはないだろう。

4年前はグループリーグ敗退に終わった日本。もちろん大迫もその悔しさをブラジルの地で味わった一人である。
そして4年の時を経て大迫はリベンジを果たした。

しかし背番号15は「次じゃないですか。ベルギーかイングランド、
どちらも強い相手で、力試されると思います」と早くもベスト8へ目を向けている。

https://www.footballchannel.jp/2018/06/29/post278436/

関連記事
時間稼ぎのパス回しに批判も…大迫勇也「GS突破のためには普通のこと」
https://www.soccer-king.jp/news/japan/national/20180629/785752.html

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「アキラ・ニシノは勝者として胸を張っていい!」 スペイン紙が日本のGL突破を評価

1: 2018/06/29(金) 11:32:16.29 ID:CAP_USER9
「ニシノはイエローカードの危機にも対応していた」

スペインの『Marca』紙は、ポーランド戦に敗北しながらも、ベスト16進出を決めた日本代表の戦い方を、西野朗監督流の戦術として評価しているようだ。

【PHOTO】やはりモノが違う! ロシアW杯を彩る「美しすぎる」世界のサポーターたち

「日本の監督は第2戦から先発6人を入れ替えた。これは温存だけではなく、イエローカードの累積も見越してのことだったに違いない」

 日本が第2戦までにイエローカードを受けていたのは、長谷部、乾、川島の3人だ。確かに長谷部と乾は、ポーランド戦のスタメンからは外れている。

 

 日本はポーランドに勝つか引き分けるかすれば、ベスト16入りが決まる条件だった。しかし、ポーランドのヤン・ベルナレクに得点を許してしまった後、その条件は効力を失った。「それでも、青いサムライたちが焦ることはなかった」。同紙は日本代表チームが冷静に対応したと報じている。

「ベスト16に進出するための条件が変わり、槙野智章がイエローカードを提示されてしまったため、これ以上もらうわけにはいかなくなった。数々のピンチをゴールキーパーの川島永嗣を中心に跳ね返し、そして、コロンビアとセネガルの試合状況を把握したうえで、彼らはリスクを冒さずにボールを回すことを選んだのだ」と、西野監督やスタッフの落ち着いた対応を称賛している。

「アキラ・ニシノは、自分たちが勝者だと胸を張っていい。日本は3度目の決勝トーナメント進出を果たし、ポーランドは1勝もできずにワールドカップを終えるという失態を免れた」(『Marca』)

 また同紙は、敗退が決まったセネガルへの同情心も覗かせている。

「セネガルは“2枚のイエローカード”によってワールドカップを奪われた。アリウ・シセ監督のチームは、グループリーグをフェアプレーポイントで敗退した初めてのチームとなった」

 そのうえで、フェアプレーポイントによる順位決定については、「検討すべき点もある」と締め括っている。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180629-00043124-sdigestw-socc
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イタリアの英雄デル・ピエロ、ドイツ衝撃の敗退に複雑な心境「韓国は悪いジョークを作るのに慣れている」

1: 2018/06/28(木) 15:14:04.26 ID:CAP_USER9
元イタリア代表FWアレッサンドロ・デル・ピエロ氏が、ドイツがロシア・ワールドカップ(W杯)グループリーグで
敗退する衝撃の事態に、自身のツイッターに「ドイツですらジンクスから逃れられなかった」とした一方で、
「韓国は悪いジョークを作るのに慣れている」と投稿している。

ドイツは現地時間27日の韓国戦で何度もチャンスを作りながら決められず、逆にセットプレーと強引な攻撃を
仕掛けた後のカウンターで失点し、0-2で敗れる事態になった。この結果、F組はスウェーデンが首位、メキシコが
2位で決勝トーナメント進出。韓国とドイツが敗退になった。

デル・ピエロ氏は「ドイツですらジンクスから逃れられなかった。W杯を勝つと、グループで負けてすぐに家に帰る」と、
2002年日韓大会のフランス、10年南アフリカ大会のイタリア、14年ブラジル大会のスペインが陥ったジンクスに
ドイツもハマったことについてコメントした。

そして「スウェーデンにはおめでとう。実は事件でもない。素晴らしいグループの戦いだった。メキシコも決勝トーナメントに
値したね」と突破した2チームを称えた。その一方で、ドイツを破った韓国には複雑なコメントをしている。

「韓国は、悪いジョークを作るのに慣れているからね……」

自身が出場した02年日韓大会で、イタリアは決勝トーナメント1回戦で韓国と対戦。今でも語り継がれるような
バイロン・モレノ主審の不可解判定の連発があり、イタリアは韓国に敗れていた。デル・ピエロ氏は後にインタビューで
「日韓W杯はひどい失望だった」「正直なところ、モレノという名前を聞くと、もう笑うしかないんだ」「トーナメントの結果が、
あのような自分勝手でよく分からないレフェリーによって変えられてしまった」と話している。

ドイツに勝利した韓国の姿は、ファンタジスタにとってはトラウマをえぐられるようなものだったのかもしれない。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180628-00116463-soccermzw-socc
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ブラジルメディア、ドイツ敗退に正直すぎる反応 「AHAHAHAHAHAHHAHAHAHAHAHAHAHAHAHAHA・・・

1: 2018/06/28(木) 07:24:32.05 ID:CAP_USER9
6/28(木) 7:07配信
ブラジルメディア、ドイツ敗退に正直すぎる反応

 ブラジル版『フォックス・スポーツ』が27日に公式ツイッターで以下のような投稿をした。

「AHAHAHAHAHAHHAHAHAHAHAHAHAHAHAHAHAAHAHAHAHAHAHHAHAHAHAHAHAHAHAHAHAHAAHAHAHAHAHAHHAHAHAHAHAHAHAHAHAHAHAAHAHAHAHAHAHHAHAHAHAHAHAHAHAHAHAHAAHAHAHAHAHAHHAHAHAHAHAHAHAHAHAHAHAAHAHAHAHAHAHHAHAHAHAHAHAHAHAHAHAHAAHAHAHAHAHAHHAHAHAHAHAHAHAHAHAHAHAAHAHAHAHAHAHHAHAHAHAHAHAHAHAHAHAHA」

 これは同日に行われたロシアW杯グループリーグ第3節・韓国代表対ドイツ代表の試合直後に投稿されており、前回王者ドイツの敗退を嘲笑したものと思われる。その後も「ドイツ語で『さよなら』は何て言うの?」などとあおり続けた。

 ブラジルは自国開催となった2014年大会の準決勝でドイツに1-7で大敗。“ミネイロンの惨劇”として記憶され、今大会でのリベンジに燃えていた。ドイツがグループリーグを突破していれば決勝トーナメント1回戦で激突する可能性もあったが、前回の自分たち以上の惨劇に胸のすく思いをしたのかもしれない。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180628-01655659-gekisaka-socc
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日本は「イングランドが最も対戦したいチーム」英紙が決勝T1回戦での対戦希望!

1: 2018/06/28(木) 16:08:43.95 ID:CAP_USER9
英紙もH組の結果に注目、日本、セネガル、コロンビアの3か国を分析

サッカーのワールドカップ(W杯)ロシア大会1次リーグH組は28日に運命の最終第3戦、2試合が行われる。日本はポーランドと激突、もう一方ではコロンビアとセネガルが決勝トーナメント(T)進出をかけて対戦する。この試合に注目しているのが英紙。決勝T1回戦でH組の突破国との対戦が決まっているG組のイングランドにとって、最も対戦したい国は日本だと分析している。

「イングランドは次にどこと戦いたい? 日本、セネガル、コロンビアの特別な内情を明かす」

 こう見出しをつけて、H組の結果の行方に注目しているのは英紙「デイリー・メール」だった。

「イングランドは2018年ワールドカップで安全に16強へと進出したが、次のラウンドでどこと対峙するかは決まっていない」

 記事ではH組で突破の可能性がある日本、セネガル、コロンビアの3か国について、寸評をつけて5段階で評価している。

日本は「イングランドに問題を引き起こす材料があるとは思えない」

〇日本(危険度 1/5)

「日本はコロンビアとの開幕戦のほぼ全てを10人相手に戦うとてつもない幸運に恵まれた。しかしもしかれらが16強にたどり着いても、イングランドに問題を引き起こす材料があるとは思えない」

「日本はボールを回せる上手にまとまったチームだが、火力に欠ける。イングランドが最も対戦したい相手だ」

 日本についてはこう評価。イングランドにとっては最も対戦したいチームだとしている。

〇セネガル(危険度 3/5)

「スポーツの活力に満ちたフィジカルチーム」

〇コロンビア(危険度 4/5)

「イングランドが避けたい相手」

 日本以外の2チームについてはこう寸評をつけており、コロンビア、セネガル、日本の順に警戒しているようだ。

 決勝トーナメントでは、H組の1位はG組の2位と、H組の2位はG組の1位と激突する。G組で共にすでに突破を決めているベルギーと対戦するイングランド。先に試合が終わる、H組の結果を踏まえて、1位突破が良いか、それとも2位での勝ち抜けが良いか――。何らかの思惑が働くかもしれない。


アンサー 6/28(木) 13:07配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180628-00027871-theanswer-socc
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