くちびる速報

くちびる速報とは2chまとめ、及び面白いニュース、心温まるニュースを紹介していくブログです。 古い記事をあげることもあります。

  
  


  
  

スポーツ

【悲報】NFLスーパーボウルがガチでオワコンになる 視聴者数が激減で「記録的」な前年比減

1: 2019/02/05(火) 14:19:13.35 ID:GsoQGek30
3日にアトランタで行われた第53回NFLスーパーボウルの視聴者数はテレビ(CBS)とライブ・ストリーミングを併せて1億70万人。
かろうじて1億人は超えたが、ここ十数年で最少となった。
テレビだけでは昨年1億340万人(NBC)だったのに対し、今年は9820万人で前年比5%減。

ニューオーリンズ・タイムズ紙は試合翌日となった4日付紙面の1面を「スーパーボウルって何?」という言葉とともにほぼ白紙で構成。
結局、ニューオーリンズの視聴者数は全米規模で過去に例を見ない前年比50%減となりNFLにとっては逆風にさらされる第53回大会となった。

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【朗報】メイウェザー、嵐活動休止にコメント

1: 2019/01/30(水) 13:26:13.28 ID:fcORpEef0
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【悲報】老害ナダル、またも未来ある若者のメンタルを破壊してしまう

1: 2019/01/25(金) 12:22:02.30 ID:28F06PSUa
試合後の記者会見で目が死んでいるチチパス君

「自分のプレイのどこが悪かったのか分からい。それなのに何もできないままボコボコにされた」
「ナダルは次元が違う。具体的になにが他のプレイヤーと違うのか僕には分からなかったが、たぶん生まれ持っての才能なのかな」

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日本代表 南野拓実、無得点に「次の準決勝では修正する」4試合0得点

1: 2019/01/25(金) 05:43:52.86 ID:uDwJjsS19
ゴールに迫るも無得点に終わった南野拓実(ザルツブルク)

--試合を終えて

「難しい試合展開だったが、勝つかどうかが一番大事。チームとして勝てたことはよかった」

--ビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)について

「(前半の吉田の得点の取り消しは)ゴールかなと思ったし、ハンドが見えていなかった。難しいところもあったが、逆に後半はVARのおかげで僕たちにPKの判定があった。
救われた部分もあったし、難しいところだけど、ルールはルール。これからもそのルールは続くし、その中でやっていきたい」

--自分のプレーはどうだったか?

「数本のシュートチャンスがあったし、それをゴールにつなげたかった。自分の課題なので、次の準決勝では修正していきたい」

--準決勝に向けて

「サコくん(大迫)の復帰はチームにとってうれしいニュース。残り2試合、絶対優勝して日本に帰りたい。
次もタフな戦いが続くと思うが、チーム一丸となって、勝利を目指してがんばる」

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190125-00000511-san-socc
1/25(金) 1:12配信

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【悲報】昌子源さんフランスリーグデビュー戦、緊張で顔色がヤバくなる

1: 2019/01/20(日) 05:02:08.39 ID:IP5Z+2wE0
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<どこよりも早い採点>ウズベキスタン戦、殊勲弾の塩谷に最高評価。一方で変わらぬ課題も…守備陣は低評価に

1: 2019/01/18(金) 00:25:18.98 ID:KTzXYKW19
1月17日、日本対ウズベキスタンの一戦が行われ2-1で勝利。森保ジャパンのパフォーマンスはどうだったのだろうか。

【日本 2-1 ウズベキスタン AFCアジアカップ グループリーグ第3節】

シュミット・ダニエル 5

タイミングをずらした相手のシュートを止められず
佐々木翔 5.5 後方から乾をサポート。守備では相手の後手を踏むシーンもあった

槙野智章 4.5

裏へのケアが甘く、抜け出されたところから失点した
三浦弦太 4.5 飛び出す相手を簡単に離してしまう。周囲との連係を密にしたかった

室屋成 5.5

果敢な攻撃参加。丁寧なクロスで同点ゴールをアシストした
青山敏弘 5.5 ボールがズレるシーンもあったが、後半にはいいスルーパスも

塩谷司 6.5

久々の代表戦はボランチの一角。強さなど持ち味を示し、強烈ミドルで逆転弾

乾貴士 5.5

巧みで力強いドリブルで相手を剥がし、チャンスを作った
伊東純也 5.5 中央寄りでプレーしつつ、外からの突破では快速を生かした

北川航也 6

下がり目の位置で起点となった。思い切りの良いシュートなど積極性も○

武藤嘉紀 6

ガムシャラにプレーしチームを活性化。クロスを頭で合わせて同点弾をゲット

原口元気 – 出場時間短く採点不可
遠藤航 – 出場時間短く採点不可
冨安健洋 – 出場時間短く採点不可

森保一監督 5.5 スタメンを入れ替えて臨んだ。特徴を出した者もおり、収穫はあった

1/18(金) 0:22 フットボールチャンネル
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190118-00305394-footballc-socc

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本田圭佑 学校に行くのがつらい子どもたちへ“本田流”アドバイス「別に行かんでいいよ」

1: 2019/01/14(月) 21:32:51.25 ID:MCSC40ZK9
1/14(月) 21:20配信
本田圭佑 学校に行くのがつらい子どもたちへ“本田
サッカー元日本代表の本田圭佑
 元サッカー日本代表MF本田圭佑(32=メルボルン・ビクトリー)が14日、自身のツイッターを更新。学校に行くのがつらい子どもたちへ「別に行かんでいいよ」「宇宙は果てしなく広いぞ」と“本田流”アドバイスを送った。

 本田は、本当は学校に行きたくないものの通学している“隠れ不登校”の記事にリンクを貼り「別に行かんでいいよ 人生は1回 時間を無駄にするな 誰かの為になることを考えろ 地球は広いぞ 宇宙は果てしなく広いぞ」とつづった。

これにはフォロワーも敏感に反応。「激しく同意」「この言葉に救われる人はいっぱいいると思う」「本田さんに私の担任の先生になってほしかった」などと賛同の声が相次いでいる。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190114-00000160-spnannex-socc

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<日本代表FW武藤嘉紀(ニューカッスル)>「プレミアリーグと違って、相手が吹っ飛んだら全部ファウルになる」

1: 2019/01/14(月) 08:58:47.60 ID:d4DslOXT9
[1.13 アジア杯F組第2節 日本1-0オマーン アブダビ]

 難しい試合展開の中でジャッジにも悩まされた。日本代表FW武藤嘉紀(ニューカッスル)は1-0の後半12分からFW北川航也に代わって1トップに入ったが、なかなかいい形でボールが入らず、シュートを打つ場面もなかった。

 当然、試合を決める追加点を狙っての投入だったが、「2点目を取りに行くけど、(チームとしては)カウンターも怖い。セカンドボールも取れなくなって、難しい状況だった」と、流れを変えることはできず。接触プレーで何度もファウルを取られ、判定に苛立ちをあらわにするシーンもあった。

「プレミアリーグと違って、相手が吹っ飛んだら全部ファウルになる。普段やっている強度でやると全部ファウルになるので、そこは考えてやらないといけない。ファウルになるとチームがリズムをつくれなくなるし、ファウルにならないプレス、当たり方を考えながらプレーできれば」

 普段のリーグとは異なるアジアカップ特有のジャッジにも適応していく必要があるが、「FWである以上、ワンチャンスを決めないといけないし、僕は決められなかった」と、FWとしてチャンスに絡めなかったことが何よりも悔やまれる。追加招集の武藤はこの日が森保ジャパン初出場。連係面には時間もかかる。「反省して次は決めないといけない」。気持ちを切り替えるように言った。

1/14(月) 4:33配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190114-18113000-gekisaka-socc

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DF長友佑都のプレーが「ハンドリング」ではない理由

1: 2019/01/14(月) 23:00:40.27 ID:d4DslOXT9
オマーン戦の前半終了直前、オマーンのシュートがブロックに入った長友佑都の左腕に当たった。だがレフェリーは「ハンドリング」の反則を取らずコーナーキックとして、オマーンの選手は猛抗議したものの判定が覆されることはなかった。

ボールが手や腕に当たると「ハンドリング」の反則になるかどうかは、ワールドカップでもその基準が揺れる。2018年ロシアワールドカップでは、グループリーグが始まったばかりのころ、当たればすぐに「ハンドリング」とされていた。

日本の審判関係者の中には「ヨーロッパ系のレフェリーは手に当たるとすぐ反則にする」という傾向を語る人物もいる。だがワールドカップでは大会期間中に判断基準の統一が進み、決勝トーナメントに入ってからは手に当たっただけで「ハンドリング」とはみなされないようになった。

「ハンドリング」が成立する要件はいくつかある。手や腕に当たったこと以外に、「ボールの方向への手や腕の動き(ボールが手や腕の方向に動いているのではなく)」「相手競技者とボールの距離(予期していないボール)」などが判断基準になり、手や腕の位置だけで反則とはみなさない。(Laws of the Game 2018/19 P102)

では長友の場合はどうだったかというと、まず相手との距離が近かったのでボールが腕に向かってきても避けられず、また左腕はボールの方向に動いていなかった。そのため「ハンドリング」の成立要件には当てはまらないと言えるだろう。

もっとも原口元気が倒れたPKも微妙な判定だったことは間違いない。ただその場面でもレフェリーは真横からしっかりと事象を見ている。原口の場合も長友の場合も、判定を人がする以上、微妙な場面はレフェリーの判断に任せなければならないというサッカーの原則が適用されたシーンだった。

2019年1月14日 14時38分
http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15870669/

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【悲報】カーショウ、WBC出場辞退をいまさら後悔

1: 2019/01/11(金) 02:59:51.89 ID:AFQsDSWT0
Dodgers' ace regrets skipping WBC
http://espn.go.com/los-angeles/mlb/story/_/id/9000754/los-angeles-dodgers-clayton-kershaw-regrets-skipping-wbc

冬に出場要請があった時には球団からの要望もあって出場を辞退したが、今更になって
「4年後も呼ばれるようになっていたい、WBCは辞退したことを後悔しながら見るだろう」と発言

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吉田沙保里さんを6回フッた男、「ごめん」の理由は…

1: 2019/01/11(金) 06:51:32.29 ID:X4nTG+c79
さおちゃん、お疲れ様―。
10日、現役引退会見に臨んだレスリング女子の吉田沙保里さん(36)には、高校時代に6回告白して6回フラれた同級生の男性がいる。
後に国民栄誉賞を受賞する五輪V3女王が「きんちゃん」との呼称で熱烈に想(おも)いを寄せた三重県名張市の会社員・北森久史さん(36)が、
スポーツ報知の取材に応じ「結婚して、第2の吉田沙保里を育ててほしいです」と女性としての幸福を願った。

霊長類最強女子がマットを去ることを表明した8日午後、北森さんはLINEを送った。
「さおちゃん、本当にお疲れ様でした」。すぐに返信があった。「きんちゃん、ありがとう」

今も吉田さんとの友人関係が続いている北森さんは「東京五輪を目指すと思っていたので予想外でしたけど、今はただ『お疲れ様でした』とだけ伝えたいです」と話した。
そして、引退会見で「女性としての幸せ」を願ったクラスメートに思いを重ねた。
「やっぱり結婚して幸せになってほしいですし、第2の吉田沙保里を育ててほしいな~って思いますよ」

三重県立久居高スポーツ科学コースのクラスで3年間、ずっと一緒だった。
「めっちゃ仲良くて、ずっと一緒に話してるくらい。素顔のさおちゃんは…皆さんがテレビで見るまんまです」。
小中学校時代、元西武の岡本篤志投手(37)とバッテリーを組んだ経験もある野球部の主砲に、吉田さんは恋をした。
一途(いちず)に想い、6回告白した。そして…6回フラれた。
「断って、気まずくなって、また仲良くなって、の繰り返しでした。周りは『付き合ったらえーやん』って言うし…」

「ごめん」の理由は、恋愛対象外だったからではない。
「レスリングの邪魔になっちゃいけないと思いましたし、さおちゃんはすぐ金メダリストになって有名人になると分かっていました。自分が付き合うような人じゃないって」

沖縄への修学旅行中、決意は揺るぎないものになった。
「浜辺で野球部全員が一人ずつ相撲を挑んだんです。みんな体も大きいし、さすがに勝つと思ったんですけど、高速タックルで全員一撃でした。ホント速すぎて見えないんですよ!」

クラスで男子がケンカを始め、吉田さんに「きんちゃん、止めて!」と言われた時は相反する感情が交錯した。
「女の子っぽいトコあるじゃん…と思いつつ『お前がタックルすれば一秒で止まるわ』と思う自分もいました…」

最後の告白は卒業式の後、校舎の陰で。「付き合ってよ。付き合って…ください」。
事前に、吉田さんの母・幸代さんからも「きんちゃん、お願い」と連絡を受けていたが、断腸の思いで信念を貫いた。
「あの頃、さおちゃんと付き合ってたらどうなってたんだろうなーって思ったことは…ありますよ」

20代で結婚し、今は2男1女のパパになった北森さんは願う。
「家族ぐるみの仲になったら楽しいだろうなあ、なんて思います」(北野 新太)

 ◆「嫌いじゃない。住む世界が違う」

あの夏から15年が過ぎた。アテネ五輪直前の2004年6月、吉田さんの母・幸代さんから「沙保里はクラスメートの『きんちゃん』に6回告白して6回フラれたんですよ」と聞いた。

「きんちゃん」なる男性を探す旅を始め、ようやく会えたのは同年8月23日深夜、2人の母校・久居高の体育館。
吉田さんが初の金メダルに挑む決勝が映し出されたパブリックビューイング会場だった。
北森さんは記者の直撃を笑顔で受け入れ「嫌いだったわけじゃないんです。
さおちゃんと僕じゃ住む世界が違うから、友だちでいた方がいいと」と爽やかに語ってくれた。

翌朝のテレビで、徳光和夫さんは現地スタジオの吉田さんに尋ねた。
「吉田さん、6回もフラれたんですか! 日本の新聞の1面に載ってますよ!」。
真っ赤にした顔を「恥ずかし~!」と手で覆いながらも、どこかうれしそうな金メダリストの姿を今でもよく覚えている。

http://news.livedoor.com/article/detail/15856774/
2019年1月11日 6時14分 スポーツ報知

no title

https://i1.wp.com/resumedia.jp/wp-content/uploads/2018/03/f71535ef940dbe59c7bccf7f4717e255.jpg

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【悲報】日清食品・陸上部、今春入社予定の大学生に内定取り消し通知

1: 2019/01/11(金) 16:55:46.90 ID:AFQsDSWT0
 日清食品ホールディングスは11日、日清食品グループ陸上競技部の活動についてチームとして駅伝に出場をしないこと正式発表した。
ニューイヤー駅伝(全日本実業団駅伝)優勝2回などを誇る強豪は今後、活動を大幅に縮小する。9月に行われる20年東京五輪マラソン代表選考会(MGC)の出場権を持つ佐藤悠基(32)と村沢明伸(27)を除く12選手に退部を勧告。
今春入社予定だった大学4年の2選手に対しては内定取り消しの通告を行った。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190111-00000088-sph-spo

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