くちびる速報

くちびる速報とは2chまとめ、及び面白いニュース、心温まるニュースを紹介していくブログです。 古い記事をあげることもあります。

  
  


  
  

ミステリー・超常現象

日本で絶対に行ってはいけない場所ってありますか?

1: 2016-08-27 13:08:23 ID:
夏だし、色々な意味で絶対に行ってはいけないと思う場所を挙げていきましょう。


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体は人間、頭は牛! 凶事を告げる魔物「牛頭」、阪神大震災前の神戸で目撃されたという話も…

1: 2016/08/15(月) 06:50:45.31 ID:CAP_USER9
見たんです…(写真はイメージ)
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夏真っ盛り。日本列島は連日猛暑が続いている。このままでは脳みそまで茹ってしまいそうになるが、せめてここは一つ、胆だけでも冷やしてもらいたいということで、今回は、ちょっと怪談めいたコラムを書いてみたい。

これは1993年の夏のことである。当時小学生だった僕は、祖母と一緒に、短い期間であったが神戸で暮らしていた。ある晩、祖母と僕はバスで移動していた。そしてこのとき、おかしなものを目にした。(文:松本ミゾレ)

●異様に頭の大きい女性が夜道を歩いていた……口元には泡が……

走行中に暗い窓の外を眺めていると、街灯もないのに、やたらはっきりと浮かび上がる人影を見つけた。それは女性であった。洋服と、たしかスカートを履いていた。服装はごく普通なのに、やけに気になるのは、頭のサイズだ。

バスが彼女のすぐ脇を通る際に、はっきり見えた。牛である。この女性は、牛の頭をしていたのだ。安物のラバーマスクのようにも見えなかったし、口の周りには泡が付着しているのが分かった。

僕以外にも窓の外を眺めている人は数人いたかもしれないが、車内は静かなもの。バスのエンジン音が聞こえるだけであった。祖母に目撃したものを伝えようとしたが、当時僕はもう小学生。信じてもらえないと思ったので、すぐに諦めた。

こういう話を、これまで何人かの知人に打ち明けたことがある。そうすると不思議なもんで、大体返ってくる言葉が決まっているのだ。主に「あ、それは牛頭だね」というもの。神主や僧侶など宗教関係の人はこう言う人が多い。

もう一つは「くだんだよ、それ」というもの。こちらはオカルトライターや、自称霊能者に多い答えになっている。

●本来は地獄で亡者に罰を与える恐ろしい獄卒

まず、くだんについて軽く説明しておきたい。くだんとは「件」と書く。人という字と牛という字をあわせていることからも分かるように、要は人と牛の合いの子みたいなUMA(未確認生物)である。

なんでも、この国に天災や人災が間近に接近すると、普通の牝牛から、くだんが誕生するという。そしてくだんは、生まれてすぐに、なんと日本語で予言をするのだ。生まれた瞬間に日本語を使いこなすんだから、くだんはきっと頭がいいんだろう。

しかし、そんな聡明なくだんは、予言をした後、ほどなくして死ぬという。噂の範疇を出ないが、これまで流行り病や、干ばつなどを予言したほか、第二次世界大戦の前夜にも出現したとされている。ただ、その姿は「牛の体に人間の頭を持つ」とあるので、僕の見たものとはルックスが違う。

一方で牛頭とはその名のとおり、牛の頭を持つ人である。僕が目撃したのはこっちだ。 牛頭とはそもそも、仏教の経典に登場する存在。地獄において亡者に罰を与えるという仕事に就いている牛頭人身の鬼だそうだ。

●結局、「ああいう恰好をした妖怪」というだけだったのか

ネット上ではこのような姿をした何者かの目撃情報が、しばしば報告されている。そして牛頭目撃情報には、嫌な話題もセットになっている。牛頭を目撃した付近では、近いうちに災害などの凶事が起きるというのだ。

たとえば1995年1月17日には阪神大震災が発生している。この震災の前後に、牛の頭をした人間の目撃例があるというのである。ただし、「目撃例がある」とされるだけで、具体的にどういう状況で発見されたのかは諸説あって判然でない。

一応僕も被災した神戸で目撃してはいるが、それは震災の1年以上も前の話であって、時間が開きすぎている。この話と結びつけるのはちょっと強引だ。

さらにネット上には、東日本大震災の直前にも牛頭を目撃したという話が書き込まれている。でも、あの震災で被災した知人に話を聞いてみても「そんな話、噂でも聞いたことないよ」との答えが返ってきた。僕としても「だろうね」としか思えない。今の時代、そんな不審者が出れば、すぐにネットで話題になるはずだ。

目撃された、という話ばかりで、いつ、どこで出没したのかについての報告がないのはおかしい。だとすると当然、僕が見たアレは一体なんなのか、ということになる。

アレが出没したら災いが起きるとか、僕が見る限りでは、そういう大それた存在には思えなかった。正体なんかきっと確実には分からない。「アレは何か」と問われれば「ああいう格好をしてるだけの妖怪」と答えたい。案外、本当にただそれだけの存在だったりするんじゃないだろうか。

大体、牛の頭をした連中が跋扈すれば不幸が訪れるなんて、そんなの怖いし、信じたくない。

http://news.careerconnection.jp/?p=26560
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二度とやりたくない ?! 島田秀平が恐怖を感じた最恐心霊スポットとは !?

1: 2016/08/01(月) 13:56:32.44 ID:CAP_USER9
CS放送のMONDO TVで8月3日(水)から「島田秀平の事故物件×心霊スポット」が放送される。

番組では、 “事故物件情報サイト”を運営する大島てる、霊感を持つ韓国出身タレントのカン・ハンナと共に島田秀平が、事故物件や心霊スポットに実際に赴く。
さらに心霊スポットでは、“平成のこっくりさん”とも言われる「ひとりかくれんぼ」など“絶対にやってはいけないこと”を行い、どんなことが起こるのか検証する。

毎年夏になると心霊番組の仕事が増えるという島田だが、今年は事故物件を扱う番組が多いそうで、“事故物件”が今年の一つのキーワードになってきていると分析。
今回のロケに関しては、「今までで一番怖かった」と述べ、特に心霊スポットのある廃ビルについて
「有名な心霊スポットだと地元の若者などが行って壁にいたずら書きをしていたり、インターネットに口コミがあったりするけど、
今回の場所は普段は鍵が占められているような場所なので落書きもなく、恐らくカメラが潜入するのも初めてでした。
ですから幽霊はもちろん、それ以外でも何が起こるかわからない恐怖がありました」と感想を話した。

番組については、「普段は、アイドルを連れて心霊スポットに行くなど案内役が多いですが、今回はそういうのも忘れて本当に怖がってしまうぐらいの事が沢山ありました。
また、トレンドでもある事故物件サイトの第一人者である大島てるさんが出演しているので、画面の中で動いて喋っている大島さんの姿を見られるのは貴重だと思います。
怖い話、事故物件、心霊スポットとありとあらゆる恐怖が詰まった番組なので暑い夏にオススメです」とアピールした。

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160801-00000021-the_tv-ent
Smartザテレビジョン 8月1日(月)12時0分配信

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【動画】女の幽霊がタクシーに乗り込む瞬間

1: 2016/07/31(日) 00:23:50.22 ID:CAP_USER9
停車場に入ってきたタクシーにさっと乗り込む男性客。
すると突然女性のような人影が現れ、男性の背後をくっつくように……
日本の防犯カメラのものと思われる映像が、海外サイトで紹介され話題に。
真偽は不明です。

http://videotopics.yahoo.co.jp/videolist/official/others/p3798a0c921a16ec737891b70fbed00fa
https://www.youtube.com/watch?v=SbFSOK7vkVc

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最近変な体験しかしないんだが、なんか対処法とかあったりする?

1: 2016/07/03(日)08:46:02 ID:L61
勝手にものが落ちたり
俺1人のときに2階から誰かが降りてくる足音が聞こえたり
たまに後ろから吐息かけられた気がして振り向いても何もないし…
他にもあるがこんな、よく心霊体験とかで聞くやつカモしれんけど
誰かこの対処法とかしらね?
ちなみに家族はそんな体験したことないって言ってるんだが
俺そこまでビビリじゃないが襲われるのはいやだし誰か教えてくれ
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火星で小人型エイリアン発見、身長15センチ(画像あり

1: 2016/06/25(土) 08:53:51.95 ID:CAP_USER9
NASAの火星探査車キュリオシティが撮影した映像に、「小人」のようなものが写り込んでいたことが分かった。小人型の火星人と思われる。NASAが公開している多数の火星画像の中から見つかった。

写真の小人は岩陰からキュリオシティをこっそりうかがっているように見える。その様子から、かなり警戒心が強く、臆病な性格であることがうかがえる。

YouTube のUFO専門チャンネル Paranormal Crucible は、この火星人の身長を15cm程度と見積もっており、チリのアタカマ砂漠で見つかった「小人のエイリアンのミイラ」と同種の生命体であろうと推測している。

ただし、2013年に行われた調査によると、DNA検査の結果「アタカマ砂漠の小人のミイラは奇形の人間であった」と報告されている。今回見つかった火星の小人についても、できれば生体捕獲し、DNAなどを詳しく調べる必要がある。

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http://amenama.on.arena.ne.jp/?p=2589

Tiny Alien Spotted On Mars? - Paranormal Crucible
https://www.youtube.com/watch?v=-oCLV-2_Zww

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英国で発見、古代ローマ時代のメモ帳 「西暦57年1月8日」という日付に書かれていたこととは…

1: 2016/06/05(日) 08:56:42.56 ID:CAP_USER9
 ロンドンの中心部、金融会社ブルームバーグの新社屋建設現場で、古代ローマ時代の木製の手書き板405枚が見つかった。中には「借用書」も含まれているという。動画で紹介。

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ロンドンで、2012~14年にかけて発掘された古代ローマ時代の「手書き板」の詳細が発表された。解読の結果、なかには「借用書」も含まれていたという。

405枚の木製の手書き板が見つかったのはロンドンの中心部で、金融会社ブルームバーグの新社屋の建設現場に近い場所だった(ローマ時代に築かれた「ロンディニウム」の中心部は、現在のシティ・オブ・ロンドンに当たる地域。なお、ロンディニウムとは先住民族ケルト族の言葉で「沼地の砦」を意味していた)。

ある1枚には、西暦57年1月8日という日付が書かれていた。別の板の日付は西暦43年ころで、これは古代ローマ人が英国の地域を支配した最初期の時期にあたる。

さらに別の板には、ロンドンに関する最も古い記述があるが、これはローマ時代の歴史家・タキトゥスが、自身の著作でロンドンについて記述した時期よりさらに50年前にあたるという。

http://www.sankei.com/wired/news/160605/wir1606050001-n1.html
http://www.sankei.com/wired/news/160605/wir1606050001-n2.html

https://youtu.be/lhm-n09PGEI





見つかった405枚の板のうち87枚はすでに解読されており、英国で発掘されたこの種の標本としては最大規模となっている。

「LONDINIO MOGONTIO(ロンドンにて、モゴンティウスに宛てて)」と書かれている。英国最古の手書き板を含む700を超える出土品は、ブルームバーグの新社屋で展示される予定だという。

解読されたなかには、金銭の返済を求める内容や、ロンドンの貿易業者への借用書などがある。

ある板には、「パンと塩と引き換えに、ヴィクトリアタス銀貨で26デナリウス分のお金と、10デナリウス分のPaterioをすぐに送ってください」と書かれている。また、別の板には、「Venustusの自由民が、Spuriusの自由民であるグラタスという者から105デナリウスを借りました」と書かれている。

これらの板は元々、表面に蜜ろうが塗られたうえで、針を使って文字が彫られるか刻まれていたと見られている。上の画像は、発見された段階での板であり、こうしたわずかな刻みから文字が復元された。

手書き板の解読に当たったのは、オックスフォード大学の古典学者ロジャー・トムリンで、写真と顕微分析を利用して文字を解読した(文末の動画で詳しく紹介されている)。

「地中に埋まった木版が損傷を免れることはめったにない。これほど良好な状態が保たれたのは、湿った土によって酸素が遮断され、木版が腐らずに済んだためだ」とロンドン考古学博物館(MOLA)は説明している。「いまは埋め立てられているが、ローマ時代にはこの一帯をウォールブルック川が流れていたからね」
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タイムトラベラーか? 17世紀の絵画にスマホをいじる女性の姿が描かれる(画像あり)

1: 2016/05/27(金) 22:01:22.02 ID:CAP_USER9
17世紀の絵画の中に、スマートフォンらしき物体をいじっている女性の姿が描かれていることが分かった。タイムトラベラーの未来人がこの時代を訪れていた証拠ではないかと話題になっている。

問題の絵画は、オランダの画家ピーテル・デ・ホーホが1670年に描いたもの。手前に立っている女性がスマホをいじっているように見える。メールをしているのか、あるいは、イスに座っている女性をカメラで撮影しているところかも知れない。

アップル社のCEO、ティム・クック氏は、この絵を見た後、次のようにコメントした。

「iPhoneをいつ誰が発明したのか、自分は知っていると思っていた。しかし今ではよく分からなくなっている」

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http://amenama.on.arena.ne.jp/?p=2579
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会社員 「私はUFOにさらわれた」

1: 2016/05/27(金) 10:46:17.43 ID:CAP_USER9
「私はUFOにさらわれた」驚愕の証言


千葉県銚子でUFOの目撃証言が多発している。過去にUFOのものらしき金属片が発見されるなどの事件が起きており、
現在でも多くの人からUFO目撃証言が出てきている。銚子だけではなく、千葉県はUFOの目撃される割合が高いようだ。

会社員のTさんも7~8歳ころに「UFOにさらわれた?」記憶があるという。なお、当時は千葉県S市に住んでいたという。

TさんがUFOを目撃したのは学校から帰る途中だったという。Tさんの通っていた学校周辺は畑と大きな森が存在していた。
いつもその道を通って帰っていたのだが、ある日森の中に入っていく小道を発見。そのまま細い小道の方へ入っていくと、
木々の間にぽっかりと空いた広場のような空間があったという。そこに、非常に大きなUFOが浮遊していたという。

UFOは地上2メートルほどの位置に停滞しており、全体は白ないしは銀色に見えたという。
全体はもやのようなものに包まれていたそうだ。

幼いTさんがあっけにとられて見ていると、急にUFOから光がさし、まぶしくて周りが見えなくなった。
そして、光に包まれると同時に何かに吸い込まれるような感覚を覚えたのだという。それ以降の記憶はなくなっており、気がついたときには家にいたのだそうだ。

後日、自分の記憶が正しかったのか現場を確認しに行った所、森の周りには普段から慣れ親しんだ道しかなく、
広場に通じる細い道を発見することはできなかったという。そのため、あのUFOを見たのはただの夢だったのではないかとも思っていたそうだ。

なお、その日に限って道を見つけ、森の中に入っていこうとした理由はわからないという。
見慣れない道を発見したので、好奇心のままに向かっていったのかもしれないとTさんは語っているが、ひょっとするとUFOが彼を呼び寄せていたのかもしれない。
http://www.tokyo-sports.co.jp/entame/entertainment/545650/

UFOとの遭遇を描いたTさん
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南極で古代の巨大都市遺跡を発見か(画像あり)

1: 2016/05/23(月) 18:19:30.87 ID:CAP_USER*
南極大陸の氷の下3200メートルの地点に、古代の巨大都市が眠っている可能性があるという。事実であるなら、人類の歴史を書き換える大発見となる。

考古学者で冒険家のジョナサン・グレイ氏の情報によると、カリフォルニアのテレビ局の取材班が南極の巨大遺跡の証拠をつかみ、ビデオ映像に収めたとされる。しかし、2002年11月以降、このテレビ取材班は行方不明の状態となっている。

問題のビデオテープは、南極ボストーク基地の西160キロの地点で放棄されていた資材置き場で発見され、取材班の救助にあたっていた米海軍特殊部隊によって回収されている。

ビデオテープの所有権を持つアトランティスTVは、米国政府によって放映を妨害されたと主張。同局の弁護士は「公益性の高い内容に対するいかなる検閲行為にも対抗していく」との声明を出した。

ビデオ映像を確認した二人の海軍将校が、全米科学財団(NSF)の研究者にその内容を説明したとされる。研究者はその後アムンゼン・スコット基地に戻り、調査を行ったとみられている。

南極では、欧米の国際研究チームによって3基のピラミッドが発見されたという報告がある。このうち2基は内陸部に、1基は沿岸部にあるとされる。現在、ピラミッドが自然物であるのか、それとも人工的な構造物であるのかを確認するための遠征調査が計画されている。

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http://amenama.on.arena.ne.jp/?p=2573

https://www.youtube.com/watch?v=1XtzGpJhSrI

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心霊写真 ヤフーも報道! 音楽フェスに出現した少女の地縛霊とエピソードが恐すぎる

1: 2016/05/12(木) 15:53:45.93 ID:CAP_USER9
赤道を挟んで日本の反対側、オーストラリアの季節は北半球と真逆だ。
日本が冬の間、現地は夏。当然、数々の野外イベントはこの時期に集中しており、多くの音楽フェスティバルも開催される。
そんなフェスのひとつで幽霊騒ぎが起き、同国Yahoo! ニュースが大真面目に報じる事態に発展しているようだ。詳細についてお伝えしよう。

■恐ろしすぎる少女の姿

このたび幽霊が出現したと話題になっているのは、観客は13~17歳のみというティーンエイジャー向け音楽フェス「グッドライフ・フェスティバル」。
今年は2月19~27日にかけての週末、主に国内の人気アーティストを招いて同国4カ所を股にかけて開催されたが、異変は19日のブリスベン会場で起きていた。
まずは今月3日、フェスティバルの公式フェイスブックページで公開された1枚の画像をご覧いただこう。

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眩しい光に包まれたステージと、大いに盛り上がる少年少女たち――。「あの瞬間に戻りたい」の一文とともに主催者が投稿した写真だが、一見した限りでは何の異変も見られない。
しかし画像の右端、倉庫らしき建物の屋根部分、煙のような白い影に注目してほしい。拡大してみると、なんとそれは少女の姿をしているのだ!
長い髪と真っ白い服、そして左手にはテディーベア(?)らしきぬいぐるみを持って立ちすくむ姿がハッキリと確認できる。
ここまで明瞭な心霊写真は、極めて珍しい。写真はフェスティバルのファンたちを震え上がらせた。

「これに気づいたのは私だけ……? 一体これは何なの、誰か説明してよ」
「なんてことだ、恐すぎて眠れない」

各方面からの指摘を受け、主催者側は問題の写真を調査・分析することを約束、今月9日にその結果を公表したが、その声明がさらに人々を怯えさせることになった。

■音楽フェス会場の“忌まわしい過去”

主催者側の調査・分析結果は次のようなものだった。

「これを撮影した写真家と一緒に分析を試みました。しかし、メモリーカードに記録されたオリジナルの画像データにも、少女は写っていたのです」

つまり、フォトショップなどによる写真の加工を明確に否定しているのだ。
しかも、主催者側はフェスティバルの会場となった「ブリスベン・ショウグラウンズ」のスタッフに聞き取り調査も行ったが、そこで衝撃の事実が明らかになったという。

「会場スタッフによると、実は以前から、この古い倉庫に少女の幽霊が現れることがあり、恐がって誰もその場所に近づこうとしなかったようなのです」

そしてさらに調査を続けると、この倉庫にまつわる“忌まわしい過去”も判明したようだ。
なんと今を遡ること100年以上となる1908年、倉庫の屋根の上からルーシー・ジェーン・マコーネルという幼い女の子が、
花火を観ようとして転落死するという事故が起きていたという。写真が捉えた女の子は、非業の死を遂げたルーシーなのか!?

http://tocana.jp/2016/05/post_9713_entry.html
2016.05.12
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ブツブツした穴の集合体が苦手…「トライポフォビア」の原因 (※観覧注意)

1: 2016/04/23(土) 23:19:57.36 ID:CAP_USER*.net
トライポフォビア(「穴に対する恐れ」の意)は一種の恐怖症で、
これを抱える人々は、「何かがたくさん集まった画像」を目にした時に、感情的反応にさいなまれます。

普通に考えたら無害なもののはずなのに、です。特に、穴の集合に反応する人が多いようです。
トライポフォビアはまだ正式な病名として認められていませんが、
この恐怖症についてネット上ではじめて話題になったのは2005年までさかのぼります。

この恐怖を引き起こすのは、蜂の巣や蓮の種などの自然物の場合もあれば、
エアインチョコレートや積み上げられた工業用パイプ(正面からのアングル)などの人工物の場合もあります。
一見すると無害で、インターネットでの共有にも適していますが、これらの画像は不安にまつわる認知的変化や、
皮膚のかゆみや鳥肌といった身体的兆候、吐き気や動悸、呼吸困難といった生理的変化など、
さまざまな症状を誘発しうるものです。

この感情的反応を誘発するこれらの画像は、しかし一般的には脅威とは考えにくいものです。
ですから、この点でトライポフォビアは、ほかの多くの恐怖症とは異なります。

さまざまな恐怖症は、いずれも不安障害です。
学習や、持って生まれた進化のメカニズムによって生じると一般的には考えられています。
たとえば、犬にかまれた経験が原因で、犬恐怖症になることがあります。
あるいは、クモやヘビに対する恐怖心は、進化の過程に根ざしたものかもしれません。
ともかく、通常の恐怖症には、明確なものであろうと漠然としたものであろうと、
あるいは本物であろうと想像力の産物であろうと、脅威が存在します。

ところが、トライポフォビアの場合、明らかな脅威というものが存在しません。
この恐怖症を誘発する画像群には、形状以外に共通点がほとんどありません。

どうやらこの形状こそが、これらの画像が誘発する恐怖の鍵を握っているようです。
トライポフォビアを自称する人でなくとも、こうした画像を見れば、恐怖を感じるほどではなくても不快に思いがちです。
実は、こうした画像はある「数学的性質」を備えており、視覚的不快感や眼精疲労、
頭痛などの原因となる画像の大半がこうした特徴を共通して持っているのです。

こうした数学的性質を持つ画像を、脳は効率良く処理できません。その結果、脳への酸素供給がより多く必要になります。
原文筆者のArnold Wilkins教授は、Paul Hibbard教授との共著の論文の中で、この不快感が生じる原因について、
こうした画像は脳への多大な酸素供給を必要とするため、直視を避けようとするのではないか、と提唱しました
(脳は身体エネルギーの約20パーセントも消費するため、その使用量は最小限に抑える必要があるのです)。

そんなわけで、トライポフォビアの人たちが苦手な画像というのは、誰にとっても、
見ると本能的に不快に思うはずの画像の仲間なのです。
では、なぜ一部の人だけが感情的反応を示し、ほかの人々は示さないのでしょうか。
原文筆者たちは現在、その理由を探っているところです。

カビや皮膚病の画像には、トライポフォビアの人たちだけでなく、ほとんどの人が嫌悪感を抱きます。
おそらくこの嫌悪感は進化のメカニズムから来るものでしょう。嫌悪感を抱くことで、病原菌などを避けることになるので、生存競争において有利なのです。
こうしたカビや皮膚病変の画像にも、トライポフォビアの人が苦手な画像に似た数学的性質があります。
原文筆者たちの現在の研究では、これらの画像も、たいていの人にとって不快なだけではなく、
脳への多量の酸素供給を引き起こすのではないかと考えて調べています。
おそらく、こうした画像を見た時に生じる不快感は、脳への過度の酸素供給が起こることを避け、
感染症のリスクからいち早く逃れるという意味で役に立つメカニズムなのだと考えています。
そしておそらく、トライポフォビアの人たちの場合は、このメカニズムが過剰にはたらいているのでしょう。

http://netallica.yahoo.co.jp/news/20160423-93397097-lifehac

画像
http://i.ytimg.com/vi/blU2hknfR4M/hqdefault.jpg
http://www.02320.net/wp-content/uploads/2013/05/trypophobia-lotus1.jpg
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