くちびる速報

くちびる速報とは 2ch掲示板から気になった記事をまとめるブログです。

  
  


  
  

ミステリー・超常現象

住んでるアパートに幽霊出たから管理会社に連絡した件

1: 2016/12/10(土) 15:42:19.293 ID:mEoYKK2P0
いや、スレタイどうりなんだが苦情入れたらすんごいキれられた。
「お化けなんてでたらぶん殴ればいいだろ!俺は見たことねぇよ!」
そんな無茶な・・・
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世界一闇が深い事件ってなんや?

1: 2017/02/06(月)22:05:10 ID:0tB
ベビーシッター事件?
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予言者ビリー・ジョエルの名曲「マイアミ2017年」の歌詞がヤバすぎる!日本は乗っ取られ、NY破壊で大荒廃か

1: 2017/02/03(金) 22:32:47.34 ID:CAP_USER9
■聖書の予言者の血を引くユダヤ人 ビリー・ジョエル

世界的なエンターテイナーであるビリー・ジョエルは、数々のヒット曲を生み出した天才メロディメーカーである。
ビリーは、1949年5月9日ニューヨーク州サウス・ブロンクスで生を受けた。
彼の祖父や父は、ナチスの脅威から逃れるため、アメリカに亡命したドイツの裕福なユダヤ人。
ビリーは3歳からクラシック・ピアノのレッスンを受け始めるが、その後、ロックンロールに興味を抱くようになる。
14歳から地元ロング・アイランドでバーのピアニストとして働き始めた。

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そして、働いていた影響もあってか、出席日数が足らず高校を中退することになる。
ビリーは高校を中退する時、自身に関する予言めいたことを母親に語ったという。

「コロンビア大学には入れなかったけれど、コロムビア・レコードに入るんだ!」

予言通りビリーはその後、コロンビア・レコードと契約。
1973年に発売されたアルバム『ピアノ・マン』がヒットしたことで一気にメジャーになった。
さらにその後、1977年に出したアルバム『ストレンジャー』の爆発的ヒットにより、一躍スターダムにのし上がったのだ。

ちなみに、ビリー・ジョエルの「joel」とは、「聖書の中に登場するヨエル書の予言者ヨエル(joel)」のことであるという。
つまり、ビリー・ジョエルはユダヤ人である上に、何と聖書の予言者の血を引いていた可能性があるのだ!
そんな予言者の末裔であるビリーは、2017年について恐ろしい予言の歌を歌っていたのだ。

■ビリー・ジョエル「マイアミ2017」に示された恐ろしい2017年予言

1976年に出された4枚目のアルバム『TURNSTILES』(改札機という意味)邦題「ニューヨーク物語」がある。
新境地を開拓するつもりで力を込めたビリーのセルフプロデュースアルバムだった。
だが、『TURNSTILES』は商業的には大失敗だったのである。

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このアルバムの中に、「マイアミ2017」」(原題:Miami 2017 (Seen the Lights Go Out on Broadway))というビリーの予言とも言うべき歌が収められており、そこでは2017年のニューヨークは、何か壊滅的な出来事(第三次世界大戦、テロ、核兵器……)のため、すっかり荒廃していると歌われているのだ。

●「マイアミ2017」歌詞の内容

「歌い手は、フロリダ州マイアミに暮らしており、過去(2017年?)にニューヨークで起こった悲惨なできごとを回想している。
ブロードウェイの光が消え、エンパイア・ステート・ビルが傾いた。かつてコンサートが行われたブルックリンでは橋が落ち、何者かによって電源を落とされて我々は地下に追いやられた。
それでもショーを続けた。まるでスペインの内戦のようにあちこちで騒ぎが起こった。クイーンズは残り、ブロンクスは爆破され、マンハッタンは海に沈んだ。
富裕層たちは、遠の昔に高級車を買って遠くに脱出した。それは、悪い奴らがメキシコを乗っ取る前の出来事だ。光が消え、ほんの少しの人しか生き残らない。
生き残った人は世界から光が消えた理由を伝え続ける」

この「マイアミ2017」の中にあるニューヨークの象徴である摩天楼「エンパイア・ステート・ビル」が傾くという部分は、2011年9月11日の同時多発テロ事件を彷彿とさせることから、当時も「ビリーの予言」だとして話題になったのだが、問題はここからだ。
なんと、2006年11月30日のビリー・ジョエル日本単独公演で歌われた「マイアミ2017」の歌詞では、「悪い奴らがメキシコを乗っ取る前」の「メキシコ」の部分を「日本」に変えて歌ったというのだ!
これは日本が悪い奴らに乗っ取られるということか!!

■未来人ジョン・タイターと会ったビリー・ジョエル

もうひとつ、ビリーに関するネットのウワサの中に奇妙な話がある。
それは、「2036年から来た未来人ジョン・タイターとビリー・ジョエルは接触していたのではないか?」という説だ。
タイターといえば、2000年にアメリカのインターネット掲示板に降臨し、現代人とネット上でやりとりしたことで有名になった人物。

http://tocana.jp/2017/02/post_12048_entry.html
http://tocana.jp/2017/02/post_12048_entry_2.html

▼つづく
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推定年齢12000歳の巨人が冷凍睡眠状態で発見される…イランの洞窟(画像あり)

1: 2016/12/31(土) 12:34:51.82 ID:CAP_USER9
イランの洞窟で、推定年齢12000歳の巨人が発見された。巨人は仮死状態だが、生きているという。

巨人の身体はガラス製の容器の中に収められていた。この容器は一種の冷凍睡眠装置であるとみられている。未知の技術によってガラス容器内の時間の流れが変えられていた可能性もある。

かつてこの地域に現代科学を超えた古代超文明が存在した証拠である――としか考えられない。

洞窟は約30メートルの巨大な暗黒の物質で覆われており、その内部には解読できない未知の文字がびっしりと書かれていたという。

この仮死状態の巨人は、40万年前に地球にやってきた宇宙人「アヌンナキ」だという説がある。アヌンナキは猿の遺伝子を改造して人類を創造。6000年前にチグリス・ユーフラテス川流域に勃興したシュメール文明も、アヌンナキによって与えられた知識と技術が土台になっているとされる。

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http://amenama.on.arena.ne.jp/?p=2706

Anunnaki Royals found in a sleeping stasis
https://www.youtube.com/watch?v=R1SGyUSMLW0

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【UMA】スカイフィッシュを捕獲か(画像あり)

1: 2016/12/31(土) 11:10:34.38 ID:CAP_USER9
カナダの湖で発見されたゼリー生物

2016年9月29日、カナダのノバスコシア州ヤーマス郡ヘブリンにあるドクターズ湖畔で、ニック・カーソンと妻のジョアンが奇妙な生物の死骸を発見した。

その生物の体長は約31センチ、ゼリー状で中心に軸とも骨ともつかないものが通っている。しかも形状は、かのスカイフィッシュを彷彿とさせずにはおかないものがあるのだ。カーソン夫妻はしかるべき専門機関に持ち込んで、調べてもらうと語っていたがm続報はまだない。

文=並木伸一郎

(「ムー」2016年12月号より抜粋)

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http://gakkenmu.jp/column/9682/
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【閲覧注意】ニュージーランドの海岸に化け物が出現(画像あり)

1: 2016/12/14(水) 00:12:50.44 ID:CAP_USER9
ニュージーランドの海岸に化け物が現れたとの情報が入った。

正体はいっさい不明である。

いまのところ陸上での身動きは取れないようだ。

しかし陸地に適応するため進化中の可能性もある。油断は禁物だ。

続報が入り次第お伝えする。

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http://amenama.on.arena.ne.jp/?p=2687
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太陽にビームを撃ち込み“恒星破壊”を試みているUFOが再度出現(写真と動画あり)

1: 2016/12/04(日) 14:55:13.66 ID:CAP_USER9
◆【衝撃画像】太陽にウルトラストレートビームを撃ち込むUFOが再度出現!! 本気で“恒星破壊”を試みている緊急事態

トカナではつい先日、太陽観測衛星によって撮影された“ビームを放っているかのような2つの発光体”の画像を紹介したばかりだ。
その際、「太陽が発光体に対して、異常反応を示しているのでは?」とする専門家の見方も紹介したが、
どうやら発光体が発するビームは、直接太陽に向けられているわけではなかった――。

しかし、NASAが11月27日に撮影した画像には、太陽に向けて直接ビームを放っているようにしか見えない発光体が映されていたという!!
これはやはり、太陽を破壊しようと目論む宇宙人がいるということなのだろうか!?
だとしたら一大事。地球に生きるすべての命にとって、太陽が不可欠な存在であることは、今さらここで指摘するまでもないだろう。

太陽の死、それは我々の死。心して問題の画像を見ようではないか。
今回の画像は、宇宙の謎を探求するYouTubeチャンネル「Streetcap1」により発見され、動画形式で発表された。

動画:https://youtu.be/Rkm3Gos4iLs?t=16



写真:
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動画を見ると、太陽の変化を捉えた連続写真に、一瞬ではあるが光線の存在がはっきり確認できる。
かなり強烈に発光していたことが推測できる黄色い光の筋は、太陽と一直線につながっている。

さらに拡大画像を見ると、光の筋の先端には、白く光る発光体が。
やはり、これは太陽に向けて照射されたビームなのだろうか!?

そして、この発光体がUFOだとしたら、太陽とこれほど接近して大丈夫なのか心配にもなってくるが、
そんなことより太陽系滅亡につながる緊急事態である。発見者の見解を見てみよう。

◇100万度を超えるプラズマからエネルギーを補給している!?

写真:no title


「Streetcap1」は動画のキャプションで、発光体と、そこから伸びる光のラインを比べると、色が微妙に異なっている点を指摘。
「太陽からエネルギーを補給しているのではないか」と推測している。
ビームのように見えるラインと、太陽から発散されている光は同じ色をしているため、確かに太陽からエネルギーを補給しているように見えなくもない。

「Streetcap1」はさらに推測を進め、どんなエネルギーを補給しているのか思いを巡らす。
「補給しているのはプラズマが持つエネルギーではないか!?」

太陽に恒常的に存在するコロナでは100万度以上、さらに爆発現象であるフレアでは1000万度を超えるプラズマが生成されている。
それほど超高温のプラズマをエネルギーに変換することが、はたして可能なのだろうか。

答えを知る術はないが、この憶測どおりなら、白く発光するUFOに乗る宇宙人は、とんでもなく進んだ科学技術を持っているとみて間違いないだろう。
ある意味、太陽に向けてビームを放っているより、脅威的な存在といえるかもしれない。

ちなみに、トカナではお馴染みのUFO研究家スコット・ウェアリング氏も、“ビーム放出”ではなく“エネルギー補給”説に立っているようだ。
しかし、一瞬しか写り込まない点が気になるようで、断言は避けている。

太陽からエネルギーを補給するのに、どのぐらいの時間がかかるのか見当もつかないが、一瞬で完了するとは考えにくく、
撮影機材に生じたトラブルによる“ノイズ”の可能性もあるだろう。

ここのところ、太陽近辺で報告されるビーム騒動が一体何を意味するのか、明らかになる日がくるとしたら、
絶望的な事実を突きつけられそうで恐ろしくもあるが、引き続き太陽近辺には注意が必要かもしれない。

(▼記事を一部引用しました。全文は以下のURLでご覧ください)

TOCANA 2016.12.04
http://tocana.jp/2016/12/post_11642_entry.html
http://tocana.jp/2016/12/post_11642_entry_2.html
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今から家にあった呪いの箱を開けようと思うんだがwwwwwwwwwwwww

1: 2016/11/21(月) 09:32:51.479 ID:GQt+VOojd
お前ら準備はいいか?
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カナダの海底から謎のビーコン音。軍も調査に

1: 2016/11/07(月) 20:36:31.75 ID:CAP_USER9
カナダのフュアリー・ヘクラ海峡の海底から正体不明のビーコン音が発生しており、それが原因で付近から野生動物の姿が消えてしまったとCBC Newsが報じている。

ビーコン音が発生している場所は、狩猟や漁業が行なわれている地域だが、ビーコン音を嫌い、野生動物が近寄らなくなってしまったという。
CBC Newsによると、原因の1つとして、鉱山採掘を行なうBaffinland Iron Minesがソナー調査用の機器を設置したのではとの憶測もあったが、
同社は件の場所にはそのような機器を設置しておらず、水中用の機器も所有していないと否定しているという。

別の憶測としては、捕鯨に反対するグリーンピースがイヌイットによる捕鯨を邪魔する目的で、鯨を驚かすためのソナーを設置したのではとの噂もあるが、
確証はなく、グリーンピースも否定しているという。

この報告を受けたカナダ軍も調査を開始しているほか、この音がカナダ軍の潜水艦によるものではないとしている。

http://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/yajiuma/1028630.html
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【UMA?】森に仕掛けられたカメラトラップに四つん這いで走り回る謎の生物が撮影される…!

1: 2016-11-03 17:48:13 ID:
【米国】野生動物を観察するため森にカメラトラップを仕掛けたところ、四つんばいで走り回る『謎の全裸男』が撮影され研究者困惑

バージニア工科大学准教授 マルセラ・ケリー「誰だよコイツ」

https://twitter.com/saitamakita/status/794019008257413120?ref_src=twsrc%5Etfw



いちおう書いとくけど、これウケ狙いの捏造ネタとかじゃなくてマジネタだからね・・・嘘だと思う方はマルセラ・ケリー准教授のTwitterを直接ご覧になってください^^;

https://twitter.com/saitamakita/status/794019914637930496



マルセラ・ケリー准教授のTwitter
じゃあ、誰か森に仕掛けたカメラでこんな感じの霊長類の写真を撮ってみて。他の写真は鮮明に写っていたけど、投稿はしません。もちろん今回が初めてです。
https://twitter.com/marcellajkelly/status/792137494032777216



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人魚の死体が漂着…イギリスの海岸(画像あり)

1: 2016/10/07(金) 09:06:40.23 ID:CAP_USER9
イギリスの海岸に、人魚の死体が漂着した。

現場はノーフォーク州グレート・ヤーマス。人魚は、強風の中、波打ち際に打ち上げられていた。発見者の模型職人ポール・ジョーンズ氏によってネット動画が投稿され、多くの人にシェアされている。

人魚は肺から腹部にかけての損傷が激しいが、頭部や尾びれなどは比較的良い状態に保たれている。

また人魚ではなくアザラシの死体なのではないかという説も出ている。

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http://amenama.on.arena.ne.jp/?p=2661

Grim Mermaid like creature found washed up on the beach
https://www.youtube.com/watch?v=llDGfKZ5fSk

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「あたしね、お母さんの独身時代に飼っていたペットのフェレットだったの」 2歳の娘が前世を語り出した

1: 2016/09/09(金) 00:01:31.96 ID:CAP_USER9
◆2歳の娘が、独身時代に飼っていたペットだったと言いだした

皆さんは「前世」や「生まれ変わり」って信じますか?
発言小町に「2歳の子供が昔飼っていたペットだったと話し出した」という投稿が寄せられました。

ハンドルネーム「フェレットやったんか」さんは、2歳の女の子「ゆうちゃん」のお母さん。
ある日、歯磨きをしながらこんな話を始めたそうです。

「ゆうちゃんねえ、昔『もふぞう(仮名)』だったの。そして、ゆうちゃんになったの」
「カリカリの餌、美味おいしくなかったわあ」
「もふこ(もふぞうと同時期に飼っていたペット)は可愛かわいかったけど、怖かった。あまり一緒に遊ばなかった」

ハンドルネームの通り、「もふぞう」はフェレットで、トピ主さんが独身時代に飼っていたそうです。
娘のゆうちゃんにペットを飼っていたことを話したことはなく、「夫も知らない名前を突然話し出した娘にとてもびっくりしました」とつづっています。

さらに、飼っていた6匹のペットの写真を見せたところ、「ゆうちゃんこれだったの」と迷わずもふぞうを指さしたとか!
うーん、こんなこと、あるんですねえ。

発言小町では、お母さんのおなかにいたときのことや、生まれてくるときのことを話してくれたというエピソードのほか、“赤ちゃんになる前”のことを話してくれたという声も。
「家庭で相当辛つらいことがあって、子どもも言うことを聞かないときがあり腹がたつのと申し訳ないのとで『どうしてママなんか(こんなママ)のところに生まれてきたの!?』と泣いて言ってしまいました」とハンドルネーム「さらら」さん。

すると7歳の息子さんが、「若いママがやさしそうやったから」「◯◯ちゃん(下の子)と雲の上からママを見てて、(中略)自分が先に行くと言ってひゅーんと降りてきた。他にも子どもらがいたけど◯◯ちゃんとママのところに行こうって言って」と話してくれたそうです。

こうした話を信じるか信じないかは、あなた次第。でも「青い光」さんの言う通り、「幸せな奇跡」なのは間違いないですよね。
そして「雨降」さんが書いているように、「そっかあ、いいなあ。12月に19歳の愛猫を見送りました。あの子に会いたい。あの子が私のもとへ戻ってくれるのなら、どんな姿でもいいのに」と、うらやましく感じた人も多いのではないでしょうか。

「大好きなペットともう一度暮らしたい」。
そう願う皆さまに、幸せな奇跡が起こりますように。

写真と本文は関係ありません
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読売新聞 2016年09月08日
http://www.yomiuri.co.jp/komachi/plus/hnews/20160908-OYT8T50029.html?from=ytop_os2&seq=08
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