くちびる速報

くちびる速報とは 2ch掲示板から気になった記事をまとめるブログです。

  
  


  
  

お金・仕事

ワイパチンコ初心者の収支管理www

2: 2017/01/20(金) 16:32:42.83 ID:bwSFDviOd
no title
続きを読む

ワイの預金残高wwwww

1: 2016/12/25(日) 02:26:41.19 ID:Jxzz1hjIpXMAS
32歳独身なんやがちょっと少ない?
no title
続きを読む

ソシャゲに意地でも課金しない人と秒速で課金する人の違い

1: 2017/01/21(土) 07:01:37.31 ID:CAP_USER9
スマホユーザーなら一度はソーシャルゲームで遊んだ経験があると思いますが、
そのほとんどは「基本プレイ無料」で、遊びながら課金するシステムに
なっています。課金する理由は、強いアイテムを入手してゲームを
有利に進めたり、遊べる時間を延長したりとさまざまで、
中には億単位で課金しているユーザーもいることが話題になっています。

*+*+ ITMedia +*+*
http://www.itmedia.co.jp/mobile/articles/1701/21/news015.html 
続きを読む

【著名投資家】ジム・ロジャーズ「私が10歳の日本人なら、ただちにこの国を去るでしょう」

1: 2017/01/21(土) 09:29:45.10 ID:CAP_USER
https://courrier.jp/news/archives/70902/

──移民について、ロジャーズさんはとても前向きですね。たしかに、これまでの米国では、シンガポールのように多民族が共存することで、法制度も文化も、経済も豊かなものとなりました。

しかし、ここ日本はいまだに移民制度に対してとても厳しく、外国人の流入に対してオープンではありません。日本の移民制度についてはどうお考えですか?
私は日本人ではないので、日本人に何かをしろと指示できる立場にありません。
もちろん、日本は基本的に外国人や移民が好きではない、と言えるでしょう。そしていまの日本はとても深刻な問題に直面しています。人口は近年で最低となり、債務は跳ね上がるように増えました。もし私が10歳の日本人だったら、ただちにこの国から去るでしょう。

あと40年もすれば、この国は破綻し、負債を返済する人も圧倒的少数となるでしょう。私にとって日本はとても大好きな国の1つなので、とても残念でなりません。私はスシをどこで食べればいいんだ……。
50年後、破産して誰もいなくなった国。とても悲しい結末です。しかし、これは歴史において繰り返されてきたことでもあります。
扉を閉ざした国は、急降下する。先例はたくさんあるのに、人々は国を自分たちだけのものにしたがるのです。
歴史から得られる教訓の1つは、「人々は歴史から学べない」ということなのでしょう。たとえ、この教訓をわかっていたとしても、「今回は違う」と思い込むのです。
ちなみにドナルド・トランプ氏は歴史からの教訓にまったく関心がありません。自分は過去の指導者よりも良い、強いと語っています。つまり歴史よりも強いのだ、というわけです。
日本に話を戻しましょう。私は日本のことは本当に大好きですが、データを見れば破綻が迫っているのは一目瞭然です。出生率は下がり、人口は減り、債務は増えている。これは私の個人的意見ではありません。事実として、統計が指し示しているのです。

──破綻状態にまで危険になるにはどれくらいかかるのでしょう。10年ですか? それとも20年?

すでに始まっていますよ。
日本の2016年の株式市場は26年前に比べると50%以上も下落しています。ほかにも同じような傾向の国はありましたが、みな回復しています。
日本は素晴らしい国ですが、国民はみんな「何かが違う」と、長いあいだ感じているはずです。
株式市場はそれを測るツールの1つにすぎません。ほかにも測る方法はたくさんありますが、日本人に聞くのが早いでしょう。おそらく多数の人が、「以前よりも状況が悪化している」と答えるはずです。
ではどれくらいもつのでしょうか。当分はどうにかなるでしょう。しかし、いまの安倍晋三政権の経済政策は心配です。
安倍首相は円安に誘導すると言っています。しかし、国の経済を長いスパンで見たとき、それが良い影響をもたらしたことはありません。短期的には良い結果が出るかもしれませんが、借金がさらに増えることになるからです。すでに膨大な借金が積み重なっているのに、どうするのでしょうか。
さらに、安倍首相は移民も受け入れないと言っています。日本が移民を望まない、というのも1つの考え方でしょう。ですが、それなら日本人は子供を産まなければいけません。

子供も産まず、移民も受け入れないとなれば、人口は減り、債務は増えるばかり。いったい将来の日本では、誰が働いて債務を返すのですか?
破綻は一晩で起きることではありません。しかし株式市場が過去26年で50%も下落した日本は、すでに目の前で崩れはじめています。目に見えないが、破綻は起こっているのです。

──それでも人々は関心を持ちませんね。おっしゃる通り、歴史を無視しています。

常に無視しているのです。米国だって同じことが起きています。たとえばロードアイランド州は、小さいけれどとてもお金持ちの州でした。かつては人口も多く、活気にあふれていました。ですが歴史に学ばず、外に門戸を開かなかったために人口の伸びも止まって衰退し、いまでは知らない米国人すらいます。みんな動きのある州に行きたいのです。

何度も何度も同じことの繰り返しです。いま知る必要があるのは、「歴史がどう去っていくか」ではありません。「歴史がどう進んでいったか」を知るべきです。それが助けとなるでしょう。

──安倍晋三首相などの試みにもかかわらず、日本経済は悪化していくばかりなのでしょうか。

(続きはサイトで)
続きを読む

ぼくの全財産wwwwwwwwww

1: 2017/01/15(日) 08:20:52.512 ID:zWaSxfqo0
no title
続きを読む

一流大学を出た俺の現在wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww

1: 2017/01/15(日)19:22:38 ID:EH2
22~26歳→銀行員
27歳→YouTuber 目指して退職
28歳→コンビニエンスストア店長に中途採用
これって負け組みなの?
続きを読む

社内ニートを極めた俺の1日

1: 2017/01/15(日) 13:43:24.320 ID:tMrkwXf80
ダラダラ書いてみる。質問あれば答える
続きを読む

お金をATMからちょこちょこ下ろす人が貧乏な理由

1: 2017/01/10(火) 13:33:04.74 ID:CAP_USER9
昨今、銀行のATMはコンビニ内をはじめ、どこにでもあるため、私たちはいつでもどこでも、必要なだけのお金をおろせる環境にいます。

だからといってお金がなくなるたびに、「しばらく必要そうな金額だけをおろせばいい」と考えるとしたら、お金が消えやすい人の可能性があります。お金をちょこちょこおろす人には、以下の行動特性があるからです。

・手元にたくさんあると、つい使ってしまう
・財布を落とす、盗まれるなど、紛失を怖がる
・日常的に少額のやりとりしかしない

まず「手元にたくさんあると、つい使ってしまう」というのは、気が大きくなって、さほど必要性の高くないものまでも買ってしまう傾向があるということ。

手元のお金は使ってもいい。そういう発想があるから、欲しいものがあると、「必要かどうか」ではなく、手元にあるお金で「足りるかどうか」で考えてしまう。つまり合理性よりも「ほしい」という感情で行動する。

こんな購買行動を取る人は、お金を何に使ったのかよく覚えていない。こうして急速にお金がなくなるわけです。

次の「財布の紛失を怖がる」というのは、不安としてはわかりますが、これを突き詰めると、お金やモノに執着する心理が投影されているということ。お金を失うのが怖い。だから、そもそも持たない。それはつまり先行投資も怖い。先に与えるということも怖い。

こうした人は、「自己投資」や「人をもてなす」という発想が弱く、結果として自己の能力向上や人的ネットワークの広がりがありません。「そんなバカな」と思ったら、友人知人に「月に何回くらいお金をおろしに行くか」を聞いてみてください。そしてその人が仕事面でどれだけの能力があり、真に仕事に役立つ人脈をどのくらい持っているかを確認してみると、なんとなくわかるのではないでしょうか。

最後の「日常的に少額しかやりとりしない」というのは、大金のやりとりが不安だからです。少額ならば、何かあったとしても割り切れるが、大きな金額では怖い。だから肝心なときにも思い切った投資ができず、チャンスを見過ごすことになるわけです。

そこでひとつの提案。給料が入ったら、

1.貯金したい金額を別口座に移す
2.自己投資に充てるべき金額を別口座に移す(尊敬する人を招く会食費なども含む)
3.残ったお金は生活費とし、現金は1か月分の必要額を予測して月に1度まとめて下ろす
4.それでも余ったお金は自由に使ってよし

というふうに、計画的にお金を使うトレーニングとしてはいかがでしょうか。

All About ガイド:午堂 登紀雄
http://news.finance.yahoo.co.jp/detail/20170110-00000003-argent-column
続きを読む

就活生 コンッコンッ 「失礼しま…」  面接官「もう帰っていいですよ」  ノック2回はNGマナーなので注意!

1: 2017/01/09(月) 16:00:33.15 ID:Ezf6PYhQ0● BE:601381941-PLT(13121) ポイント特典
ノックの回数には意味がある!? 実は「2回」はNGマナーだった

働き始める理由は人によってさまざま。スキルアップやキャリアアップ、はたまた全く別の“畑“へと
キャリアチェンジをする人も。

なかでもママは産休育休を経ての職場復帰や、ママとなった経験を活かして心機一転、新たな場所で
働き始めるなどして新しい職場で再スタートを切る人も多いのでは?

出産・育児でしばらく“現場”から離れていたママにとって、社会復帰後は思いのほかリズムがつかめず、
家庭モードのままついついビジネスマナーもおろそかになりがち。

今日はそんなママでもブランクを感じさせない「スマートさ」をアピールできる、あるビジネスマナーをご紹介します。

■ドアのノック2回は●●●のとき。面接時だと失礼に!?

面接の時、また他社を訪問する時にドアをノックしますよね。みなさんは何回ノックしていましたか?

多くの方は「2回」ノックが一般的なマナーと捉えているのではないでしょうか?

でも気を付けて!実はこれは正式なビジネスマナーとしては間違いと言えるのです。

文化や宗教の違う人々がいる中でスムーズにコミュニケーションがとれるよう定められた世界共通のマナーが
あるのをご存じですか?

これを「プロトコールマナー(国際基準マナー)」と言います。

このプロトコールマナーによれば、2回は「トイレノック」と言われ、トイレの個室に人が入っているかどうかを
確認するときのものとされています。そして3回は恋人や家族など親しい相手の時の「プライベートノック」、
そして4回が正式の場でのノックとなっています。

今人気の映画『アナと雪の女王』の中でも、アナがエルサの氷の城を訪れた際は兄弟の仲なので“3回”ノックしています。

■日本では3回でも大丈夫

実際のところ、引き戸の家が多かった日本の文化的背景から、日本人はノックの習慣に馴染みがうすく、
このようなマナーはオフィスなどでドアをノックする際のビジネスマナーとしてから認識されるようになっています。

そのため、何度もドアを叩く長いノックは「うるさい」という印象を与えてしまいがち。

その際には4回続けて叩くのではなく軽く「コンコンッ。コンコンッ」と間を区切りながらノックをすると聴こえ方が
変わりスマートな感じになります。

もし4回のノックに抵抗がある方は、日本ではビジネスの場合においては3回に省略してもよいとされているので、
まずは3回ノックを心がけてみましょう。

しっかりと準備をして行った面接でも、知らずに2回ノックして、話す前から相手へ「この人はマナーを知らない」
という目で見られてしまっては残念です。入社後のマナーとしてもぜひ頭に入れておいてみてください。

(後略)

http://woman.excite.co.jp/article/child/rid_ItMama_52904/
続きを読む

【悲報】大企業が採用した大学一覧エグすぎワロタwwwwwwwwww

1: 2017/01/09(月) 17:13:38.18 ID:Rc2Pexcp0
【キリン】
❶早稲田13 ❷慶應8 ❸京大,同志社7
⑤東大,大阪4 ⑦明治,立教,関西学院,立命館3

【日清食品】
❶早稲田5 ❷北大4 ❸同志社,神戸3
⑤東大,東北,大阪,東京理科2 ⑥京大,一橋,慶應,九州,筑波,上智,関西学院,関西1

【アサヒビール】
❶早稲田,慶應6 ❸同志社5
④名古屋,明治,青学3 ⑦北大,九州,立教,関西学院,関西2

【味の素】
❶東大6 ❷京大,早稲田,慶應,東北,大阪,明治4 ⑧一橋,東工,北大,立教,立命館3

【伊藤園】
❶明治7 ❷日本,拓殖6
④青学,関西5 ⑥立教,法政4 ⑧慶應,近畿,福岡3
続きを読む

株に手出して半年ちょっと経った結果wwwwwwwwwwwwww

1: 2017/01/01(日) 17:01:42.256 ID:JxRA3o1U0
ファーーーーwwwww
no title
続きを読む

ワイ、派遣バイトのドタキャン電話したら激昂される

1: 2016/12/30(金) 21:38:27.11 ID:FsyVABZ9H
怖かったンゴ
続きを読む
スポンサーリンク

おすすめ記事
最新記事
アクセスランキング

ニュース全般 ブログランキングへ
スポンサーリンク
おすすめアプリ
くちびる速報をまとめサイトリーダーで読むことが出来ます!
最新コメント
記事検索
いつもお世話になっています
花さん、ネタ提供ありがとうございます(^o^)



ゆう犬さんトップ画、アイコン提供ありがとうございます(^^♪
逆アクセスランキング
アクセスカウンター
  • 累計:

スポンサーリンク